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パン・ハンガー(2)

後のASさん家のHちゃんが3~4年前にくれたユリの球根を、植え替えもせず置いたら、
毎年生えて咲いてくれます。(^ー^)


ユリ橙色
ユリ黄色
ユリ桃色
このバラも、ほっといて(枝摘めは、適当にするけど)毎年咲いてる。……当たり前か!
バラ


パン・ハンガー
本体組立完成、この面が上になる。
本体組完
左右の列には、可動式のフックが5×2で計10本。
中央の列には、固定式の大型フック5本

作業途中に、空に「飛行船」が!
かなりデッカイけど、望遠無しの為写真この大きさ。(残念でした)
飛行船

本体に吊り下げフックを取付
吊金具取付1
吊金具取付2
電気ドリルドライバーが入らないので、L型アダプターを使用。
吊り金具の位置合わの為、位置合わせジグを作り、ネジ止めした。(^^)

天井に取り付ける桟には、貫通式ネジ止めのフックを付け天井に木ネジで停める。
吊下桟材
そのフック(ステンレス)の頭が少し大きく、鎖の○に入らず、ブラインダーで削った。(><)

天井は、強度が心配なので、桟1本に付き、木ねじ10本とした。(大丈夫かなー)

本体の吊り下げは、鎖を使い、高さ調整をする。(^^)
吊り下げイメージ1
天井桟の赤みの方を天井に向けて取付ける。

色は、キッチンシェルフと同じ、深みのミドリ色とし、金具を外して塗装する。

塗装は、明日の天気次第だがねー。(如何なる事やら)(~ム~)

DEN
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No title

引っ掛けるところはちゃんといたがあるところだったら大丈夫でしょう。
とは行ってもフライパンやお鍋って沢山ぶら下げると重くなるもんね。
成功をいのりまーーす!

No title

日本の家屋の天井は、一般的に吊り天井で、重いものをぶら下げる様に成ってなくて、
シャンデリアも補強してないと駄目。
家の建物は天井もパネル式なので、吊り天井ではないが、やってみないと判らない感じ。

DEN

No title

L型アダプター!!!こんな便利な物があったなんて~。
これNZでも売ってるのかな、今度探してみよう。
うちの電気ドリルはMAKITAのヤツなんで、こっちでみつからなかったら日本で買っても使えるかもですね。
てか、全てのブランドのドリルにアダプターって存在するものなのですか?アホな質問ですみません(汗)

No title

なるとさんへ

L型アダプター・・・・・小生の持ているのは、ドライバー本体側もビット側も六角軸タイプですが、通常のチャック式もあります。

また、六角軸タイプを、通常のチャック式や、手回しチャック式に変換するアダプターも有り、何れも一般的に市販されているので、NZでもホームセンターやハードウエアショップで手に入ると思います、探してみてください。

勿論、メーカー関係なく使えます。

尚、本体に固定するタイプではないので、向きは360度フリーです。

探し当てて、木工をより楽しんで下さい。

余談ですが、小生オーストラリア「Triton」社の電動工具を買って使っており、NZでも入手し易いのではと思いますが、また、Makitaは日本の電動工具メーカーでRYBI、Hitachiと共に、カナダでも売ってましたしGoodですね。

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