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手芸用フレームの加工(1)

やや、DIYらしき記事です。

フレームへのハカマ取付

親戚の人(Y.kの奥さん=K.k)が、手作りの「立体(風)絵」を作っており、また友人に教えたりしていて、その立体絵を入れるフレームとして、既成品の額に、立体絵を入れる為のハカマを付ける事に成りました。

つまり、既製品の写真などを入れる為のフォトフレームに、厚みのある「立体(風)絵」を入れる為に、高さを稼ぐための「ハカマ」を付けるんです。

フレームのハカマ用に、薄い板をカット

ハカマ用に使う板を、如何するか悩んだんですけど、瀬戸物等の入っていた箱の板が、厚み6㎜で丁度良い厚み!
結局、その板を使いました。

板を20㎜巾に引き割る
16-11-29ハカマ材
左の写真がセトモノ入れの箱を分解した材料。
右の写真がそれを、巾20㎜に割いた板。

板のカットは、同じ幅に割くのにはテーブルソーの方が良いのだが、テーブルソーが荷物が載っていて避けるのが面倒なので、スライド丸ノコでカットしました。

この、割いた板を、フレームの内辺の合わせてカットします。

フレームを分解し、ハカマ板長さを個別に合わせてカット

フレームは、留め具等の部品を外し、フレームのみを使います。

既製品のフレームは、其々内辺の大きさにバラツキがあり、気分的に個別に寸法を合わせました(やり過ぎ?)。

フレームとカットした板
16-11-29額とハカマ材
板は、個別に寸法を合わせてカットした為、各額に養生テープで、止めておきます。

板の長さカットは、勿論スライド丸ノコです。

次回は、ハカマの組み付け編かな?



JJからの手紙(はがき)

涙が出てしまいました!
JJから、はがきが届いたんです。

JJからのはがき


16-11-29JJからの手紙
幼稚園で絵を書いたんでしょうかね。(残念ながら、ママの顔でした)
じいじ(大パパ)は、****です!

DEN
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チョイDIY

又もやチョイットDIYです。

手芸刺し針の柄付け

綿の様なものを針で突き固め、人形などの個体を作る手芸が有りますが、その時使う針を素手で持って突くと、手が痛くなってしまう為、持つ為の木製の柄を付けました。

丸棒を適当な長さに切って先を細く削り、エッジに丸みを付けて、開けておいた小さい穴に針を差し込みました。

柄を付けた手芸ピン
16-11-14手芸刺し針柄付け
3本の針が有ったので、どれが使い易いか長さを変えて作成。

元々の針は、手持ちの部分が「L」字形になっていたので、L自部分を切り落し(硬い針なので、傷をつけて折り曲げて切った)、針をペンチで銜え、ペンチをカナヅチで叩いて差し込んだけど、開けておいた穴が1.5㎜で、針の径が2㎜だった為か、中々奥まで入らず、何度もたたきました。

柄の加工は、先の部分などを予めカッターで削っておき、電気ヤスリで仕上げ。
針を差し込む穴は、卓上ボール盤(ドリル)で柄の中心に1.5㎜の穴を垂直に開けました。

出来上がった物は、針の入っていた(もともと5本入り)ピニールバックを切り離し、其々の保護サックとして使用。

これで、手芸作業で手が痛くならないでしょう。

作業者に、どの長さが作業に良いか聞いて、次の作成に反映します。



アンテナケーブル加工

知り合いの家のアンテナケーブルが、とんでもない信号分割をしていたので、きちんと分配器を付けました。

その分割方法が、電力線の分割の様に、単純にアンテナケーブル(同軸ケーブル)を並列につないだだけだったので、インピーダンス(75Ω)が狂ってしまい、チャンネルによって映りがカンバシクないんです。

電気屋さんが工事をしたと言う割には、***です。

なので、正規のアンテナ信号分配器を付けました。

信号分配
16-11-16TVアンテナ線分配
左が元々の状態で、単に芯線同士・編組シールド線(網状の外部導体とアルミ導体)同士を結合したもの(ケーブルをギリギリで切ってしまったので、分かり難いかな?)だけど、普通の電気の線ではないので、これはいけませんね。

右が使った分配器で、電気店やホームセンターで買うと高いので、ネットで安く(280円:税・送料込み)購入したものです。
Made in China だけど問題なく使えてます。

ケーブルの加工
16-11-16F接線組み立て
分配器にアンテナケーブルを接続する為に、F接栓(コネクター)の加工(アンテナケーブルの先端加工)です。

ケーブルに締め付け(カシメ)リングを通しておき、先端の外皮を15㎜程むき、外部導体(編組シールド線)を1㎜程残してカット。
芯線は、白い絶縁体を5㎜程残してむき9㎜程出します。

コネクター本体を、外部導体と白い絶縁体の間にシッカリはめ込み、リングをペンチでカシメて完成。

芯線は、コネクター本体より1㎜位出る程度にカット(一番右の写真程度)すればOK。

アンテナケーブルに、F接栓を取り付けるDIYをする方の参考になれば幸いです。

DEN

チョイDIY

自作取っ手が壊れた!

小生の家は、41年前に貧乏生活の中で建てたので、脱衣所も狭く、洗濯機を置くとさらに狭くなる為に、窓の外に部屋を作ったんです。
その窓(選択作業の為の窓)に取り付けた扉の取っ手が壊れてしまい、陶器製の取っ手に交換しました。

壊れた取っ手
16-11-15取っ手壊れ
ウエスタンレッドシダ―の端材で作った取っ手が、板目に沿って割れてしまいました。
右の写真に小さいネジのナットが写ってますが、これは撮影のために「マクラ」にしたもので、本題とは無関係です。

陶器製取っ手
16-11-14陶器製取っ手
この取っ手は、カナダの娘(W・O2)の所に行った時に、現地のH/Cで買ってきた物。

キャッチャー交換

ついでに、保持力の弱かったマグネットキャッチャーを、ローラーキャッチャーに交換。

これまでのマグネットキャッチャー
16-11-14マグネットキャッチャー
トビラ側は、単なる鉄の平板なので、写真は省略。

ローラーキャッチャー
16-11-14rローラーキャッチャー
左の写真が、柱側に付けたローラー式キャッチャー。
右の写真は、ローラーキャッチャーがキャッチする(くわえる)突起で、取り付け位置の関係から、トビラ枠に直付けできない為、そのベースを作成。
ベースは、錆止めを兼ねて白い塗料で塗装しました。

ベースの作成
16-11-15キャッチャー凸取付ベース
ベース板は、アルミ板を糸ノコでカット(金バサミではそりが出る為)し作成。
取付ネジが少々長くい為、余分な部分を切り落しました。



JJ嬉しそう

那須塩原に有る「ビックエクストラ(イオン)」の、100円メリーゴーランド(とは言えないかな?)でご機嫌、100円と言うのは子供にとって(と言うより大人にとって)はウレシイねー!

16-11-22Big Extraで

DEN

日本とUSのチャック違う

遥々カナダから買ってきたインパクトドライバーのチャックが、日本のビットを上手くくわえられない!

ビットのクビレの位置が違う!

ドライバービットやドリルビットを装着すると、ビットを引掛ける為のクビレ位置が異なり、引っ掛からないんです。
つまり、クビレの位置が、日本のビットに比べて浅い為なんです。
日本のビットを差し込むと、ビットのクビレに達する前に、底に当たってしまいクビレでのロックが掛からないんです。

日米のビット差
16-11-14日米ビット差1
左が米国のビットで、クビレの中心から後端までの長さが3/8インチ(約9.5㎜)。
右が日本のビットで、クビレの中心から後端までの長さが13㎜。
クビレの位置の違いが良く分かります。

日本のビットが、シッカリロック出来て使える様、アダプターの軸をカットします。

アダプターの軸をカット
16-11-14ビットのカット2
万力に加え、金切ノコで、軸をクビレの中心から後端までの長さの13㎜を、9.5㎜にカット。

米国製にインパクトドライバーに装着
16-11-14ビットアダプター取付
インパクトドライバーは、米国のポーターケーブル社製。
改造アダプター(もともとドリルドライバー用)により、日本の各種ビットが使えます。

それにしても、何で日米で違うんでしょう!
ノコギリやカンナは、押すタイプだし、ゴルフ(距離)はヤード、大工(寸法)はインチやフィート。
(面白いのは、日本の尺がフィートとほぼ互換があるので便利)
日本は、国際規格のメートル法に従って法制化したのに、米国系の国はインチやフィート、何で?


DEN

タイヤホイール塗装

実は、バルブのいかれたタイヤの修理と共に、錆のひどかったホイールの錆を落として、シルバーの塗装をしました。

小生の軽トラは、昭和63(1988)年生まれの老体なので、タイヤホイールもひどく錆びてました。
見っともないので、タイヤの修理ついでのホイールの塗装です。

錆落とし
16-11-14ホイール錆落し
左の写真は、錆びを落とす前の状態。
右の写真が、サビを落とした状態で、金ブラシと紙やすりで磨きました。
でも、使う塗料が錆を押えるという物のなので、錆は100%落としていません。
ややさび色が、少しのこっていますね。

使った塗料
16-11-14ペイントと刷毛
塗料は、BAN-ZI(バンジ)の、水生 錆び転換塗料「サビキラー プロ」。
この塗料は、錆の上に直接塗ることが出来、水生なのに油性塗料の上塗りが可能。
また、塗装部分が湿っていても塗装が出来、亜鉛メッキにもOKで屋根塗装にも良いと思う。

塗装
16-11-14ホイール塗装
最初のタイヤでは、塗装前に汚れ防止の養生をしたけれど、手塗りの為か養生の必要なさそう。
なので2本目からは、養生無し(面倒くさいし)!

さて、この塗装どれくらいの期間持つものでしょうね。
期待してます。



付録

DIYで作った風力発電機を、白色に塗装しました。

16-11-18 ペイント後風発

青い空に良く映えてます。


DEN

U字溝コーキング

コーキングしました!

天気予報をチェックしたら、土曜日に雨が降るとの予想。

土日に作業しようと予定していたが、土曜日に雨が降って、コーキング作業がまたまた延期になってしまうと考え、今日(17日)小生一人で挑戦しました。

今日の天候は、穏やかで「農作業に持ってこい」、てなヨウキでした。

U字溝継ぎ目のコーキング

但し、農作業(U字溝のコーキング)前に、軽トラのタイヤの始末(ホイールの塗装)をつけてからになるので、朝イチからの「コーキング作業」は出来ないんです。

すると、小生の家の前の方からTelが有り、車で作業場まで送ってほしいとの事。
結局、U字溝コーキング現場に着いたのは、11時過ぎ。

しかも、U字溝にはまだ水が溜まっている所もあり、U字溝の全てのつなぎ目を、コーキングすることは出来なかったんです。
(トホホ!)

以前にもアップしてますが、以下の発電機とブロワーを使いました。

発電機とブロワー
16-11-10発電機とブロワー
「1万円の発電機と、二流(三流?)メーカーブロワー」、元氣に働いてくれましたよ。

つまり、ブロワーが充電電池式ではなく100V電源品なので、発電機で100Vをつくらねばならないんですね。

作業前のU字溝
16-11-17堀現状1
高圧洗浄機で洗浄して置いたものの、洗浄水もしかり、その後の降雨もあり、泥水やゴミがが溜まってしまい、ご覧の有様!

ブロワーした
16-11-17ブロワー後1
カッターで、U字溝のつなぎ目の溝を、ゴシゴシとシゴイで出てきたゴミや土砂を、ブロワーで吹き飛ばしたんです。

コーキング後
16-11-17コーキング済
綺麗になった溝に、コーキング材を注入。
溝は塞がりました。

U字溝が傷んでいて凸凹な為、コーキングの仕上りも凸凹!
綺麗さより実用面を重視し、良かんべー!

DEN

U字溝水漏れ対策

コーキングまで、いまだ行き着かづ!

用水(U字)溝の洗浄

先ずは、高圧洗浄機で、U字溝の繋目を洗浄掃除をし、その溝にコーキング材を充填するんです。

洗浄したU字溝
16-11-10田2側溝不具合
10月31日に、エンジン式高圧洗浄機で洗浄し、数日置いて洗浄水を乾かし、次の日曜日(6日)にコーキング予定でした。
この写真は、洗浄水乾燥後に撮影したもので、ご覧の通りU字溝の底に土が薄く溜まってしまいました。

エンジン式高圧洗浄機
16-9-25エンジン洗浄機
この洗浄機は、エンジン式なので、どこでも洗浄作業が出来ます。
難は、洗浄高圧ホースの長さが、8mしかないので、洗浄機を移動させなければならないんです。
(延長ホースを入手する必要があるなー!)

しかしコーキング作業を予定していた6日の日曜日は、強風と寒さで作業困難と判断し、コーキング作業延期。

コーキングの際は、発電機を使って、ブロワーで溝に溜まった土等を吹き飛ばす予定です。

発電機とブロワー
16-11-10発電機とブロワー
発電機は、停電に備えて、3.11地震の後に購入(中国製の格安品で、1万円でした)しておいたもので、初の本格出動。
(発電機は、チャンと動いてくれましたよ)

12~13日にかけて、延期していたコーキング作業を予定していたものの、先週降った雨で、U字溝は水が溜まっていて作業不可。

このU字溝は、後方の田んぼと共用しており、我らが田んぼの泥を取り払っても、後方の田のU字溝にどろが溜まっていると、結局水が溜まってしまい、我らが田んぼに水が浸み出すことになってしまうんですね。

仕方なく、後方の田んぼのU字溝の泥も、取り除く羽目になっちゃったんです。

14~15日にかけてまた雨が降るという天気予報なので、コーちゃん(Y.K)に手伝ってもらい、U字溝すべて(前兆)の泥を取り除き(堀さらい)ました。

その長さ、200m弱

約1時間の奮闘の末、堀さらいが終了。
昼食時間となりグッドタイミングでした。

用水(U字)溝はこの長さ
16-11-11田2U字溝
写真では「遥か遠くまで」に見えるけど、実際の作業でも、嫌になるくらい長く感じましたね。

写真は無いけど、天気が良かったので、午後はY.N及びK.Yと共に3人で、美味しいタケノコの出る、竹やぶの竹の間伐作業を4時ころまで実施。

その後、久方ぶりに、姪2号のT夫婦が来て、Y.N夫婦とM子は5時頃には自宅へ帰り、小生夫婦とT夫婦で、夜遅くまでアルコールとお喋りの時間を過ごしました。
Tちゃんは、小生と趣味を同じくする部分が有り、小生との話がディープに進みましたよ。

そして、この日(13日)の出来事(問題事)。

この日は、朝早めにK.Y宅のTV増設の為のアンテナ配線工事をし、その後田んぼのU字溝土さらいに行くべく、家を8時頃出発。

しかしながら、軽トラで家を出ると直ぐに軽トラの走行に異常を感じ、車を降りてタイヤを見ると、左後方のタイヤが「ペッチャンコ」・・・・・・いわゆるパンク状態。
急いで、スペアータイヤ時交換、15分ほど掛かってしまったが、無事交換が終わって急いでK.Y宅へ。
KY宅の仕事も終わり、田んぼの有る別宅へ急行。

U字溝の土さらいと、竹の伐採作業も終わったので、タイヤの修理に取り掛かりました。
しかし、タイヤのどこを見てもパンクの形跡なし!

良く確認すると、なんと空気注入の為のバルブ(ゴム製)が、ヒビ割れているではないですか。

たまたまスペアーの、新しバルブを持っていたので、バルブを交換しタイヤ修理終了。
ヤレタレ!

スペアータイヤに交換
16-11-11タイヤ空気抜け

このバルブです
16-11-12バルブ交換
交換後の写真ですが、元のバルブはおそらく、この軽トラが新車だった時のママだったと思われ、もろく割れてしまいました。

古いバルブは、もう一つのタイヤについているので、早い所新しくバルブを購入して交換しなくては!
またまた「┐(´д`)┌ヤレヤレ」ですよ!


最近、ブログにアップする写真に、肝心な作業途中経過の物が少なく、面白味が半減しているでしょうけど、作業に熱が入り、ついつい撮影を怠ってしまってます。
ご勘弁の程を!

DEN

干し柿

干し柿

前回、梅と柿木の剪定の事などをアップしましたが、その時にもぎ取った柿(ハチヤ渋柿)の皮をむき、干し柿にしたのでアップします。

但し、皮をむいたのは小生ではなく、お母ちゃんとお母ちゃんの友達の K.Y の二人で、皮むき器「ピーラー」を使って綺麗に剝いて、つるしてくれました。

ここに生っていた柿
16-10-23柿と梅木前
柿の実は、チョットしかなってないと思っていたら、150個近く生っていて、我々には十分な量でした。

皮を剝いて干した
16-11-10干し柿1
洗濯竿に、ぶら下げてます。

良く出来ている
16-11-10干し柿2
去年は、干して置いた柿が熟してしまい、幾つもポタポタ落っこちてしまいました。

出来栄えを確認する為に、2~3個取って試食してみたけど、甘みが出ていてあと数日で、美味しく食べられる様になりそうです。
長期保存には、ぺったんこになるまで干さないといけないと思うので、しばらく干そうと思ってます。

皮むき器
16-11-3 ピーラー
このピーラー(2個=2人)を使って、柿の皮をむきました。
去年は、包丁で皮をむいたので、大変な作業だったけど、ピーラーを使うと綺麗に早く向けることが分かり、皆で「なーんだ!****」でした。

木を剪定する前は、梅ノ木も柿木も切り倒してしまおうと思っていたのに、柿もこれだけ生っているので、切らずに残す事にしましたよ。

今年は、柿木・梅ノ木の周りも手入れせずほったらかしだったので、ツタに覆われてしまったので、来年は良い柿の実が実ることを願って、木の周りの手入れを怠らない様にします。


さて、次回は、田2側溝の水漏れによる、田への水の浸み込み対策として、側溝のU字溝の継ぎ目コーキング作業をアップする予定です。
お楽しみにー!

DEN

梅と柿木の剪定

木の選定

雑草のツタがメチャクチャ絡み付いて、枯れるのではないかと思っていた、梅の木と柿(ハチヤ)木のツタを取り除き、伸びていた枝を切り落しました。

とにかく、ヒドイんです。

選定前の状態
16-10-23柿と梅木前
中央が柿木、右と左にも有るんだけど、梅の木です。 (左に写っているのは雑木で、無用の木)
手前の白っぽいモヤモヤは、ほおって置いた畑の枯れた雑草。
後で、小生がトラクターを使い、耕しました。

梅の木
16-10-23梅木前
まるでお化け状態で、梅の木は枯れている様に見えましたが、一部枯れた枝も有るけど、どうにか生きていましたです。

柿は結構生っていた
IMG_20161023_133558_convert_20161104191615.jpg
柿木は、梅より強かったんでしょうね、少ないものの実が生ってました。
後でもぎ取ったけど、133個近くなってましたよ。


ツタと雑木を取り除き剪定

全体がスッキリ
16-10-23柿と梅木後全
少々切りすぎたかなー!
無用の雑木も、刈っとばしたので、よけいすっきり!

梅もスッキリ
16-10-23柿の木後
奥に、切り取って捨てた枝が見えますよね。
やり過ぎたかなと思うけど、脚立を使わずに実が取れるので、良かんべー。


畑を耕した

雑草をほおって置いたため、伸びたまま枯れてしまい、燃やそうと火をつけたものの、全く燃え広がらず。
勿論、消火用の水と、古いトタン板を敷いて炎症防止策を講じましたよ。

仕方なく草をカットしようと思い、草仮払機を持ってきてトライするも、仮払機が不調でNG.

結局、トラクターを持ち出し、ロータリーで耕しました。
でも、前述のごとく、凸凹になってしまいました。

耕した後の凸凹
16-11-3畑耕うん後
12月頃、田んぼを耕すつもりなので、その時に再度耕す予定で、それで平なると信じてます。


JJのお弁当

しつこいかもしれないけど、またまた JJのキャラ弁です。

ハローウイン編
16-11-6 JJ弁ハローウイン


DEN

JJのお弁当(2)

前回に続いて、キャラ弁です。

JJは、毎日楽しくお弁当食べてるんだろうなー!
そして、続けて作れるのは、母の愛なのかなー。

今回は、「キャラクター」と「お化け」。

キャラクター編
キャラ弁キャラクター
キティーちゃん/アンパンマン/ピカチュー?
其々、色々なバージョンが有るんですよ!

お化け編
キャラ弁お化け
小生、お化けの名前はわからないけど、良く考えるもんだわ!

ヒゲやマユ・黒目など、黒い部分は、焼き海苔を切って作ってるんですね。

小さい弁当箱なのに、手が込んでます。

キャラ弁編は以上ですが、まとめてしまって
”しまった―、 もっと細かく分けて紹介すればよかったー!”です。
(恥ずかしいですけど「物作り」が出来てなく、ブログのタイトルに沿った記事のアップが出来ないのでね)

DEN
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