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カーポートの床

カーポートの床は、長さ20Cm程度に
切った丸太を縦に埋め込んだ、カッコの
良いDIY作でしたが、雨の当たる入り口
部分の丸太が傷みだしたので、
大谷石に取り換え始めました。

カーポート床材交換

丸太は、敷き込んでから10年近くなり、
部分的に傷みは出てきたものの、
防腐剤をタップリと浸み込ませたので、
結構もってます。

床材交換前
16-3-29カーポート床1
出来たばかりの時は、元の木目色で、
もっとキレイだったんですけどね。

傷んでいる
16-3-29カーポート床3
矢印の部分で、丁度自動車のタイヤが
乗り込む部分が腐ってしまったので、
石やj砂利を詰めて応急対応してました。

大谷石を敷く
16-3-29カーポート床2
大谷石は、先の大震災で崩れた石塀の
石を頂いてきた物で、3年間ほど温めて
ました。

一応ひどい傾きにならない様、
水平器で確認しながら作業しました。
(が、多少傾いてます)

大谷石は、とても一人では持てない程重く、
運ぶ距離は数mでしたが、一輪車(ネコ)に
無理やり乗せて運びました。

交換出来た
16-3-29カーポート床4
取りあえず、右側の入り口部分の丸太を、
4本の大谷石に交換しました。

石の周辺の丸太は、スペアー用に確保
しておいた丸太なので、色白です。

砂が良く沈む様に、水を掛けながら作業
したので、濡れてます。

交換後の全体
16-3-29カーポート床5
今回は、大谷石4本だけの交換ですが、
徐々に、轍の部分を奥まで交換する
と共に、左側の部分も交換します。

小生は結構ジジイなので、この作業は
結構疲れます。
普段使わない筋肉を使った為、しばし
筋肉痛ですよ。

続きの作業内容が、いつアップできるか?

DEN
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風力発電機尾翼

以前より大きくしたいと思っていた尾翼を、
やっと大きくし、取り変えました。

風力発電機尾翼変更

元の状態
DIY15-12-28夕日に輝く風力発電機 (2)
大きさが30×20Cmで、風を易くすべく
多少の工夫をしてみた物の、少し小さい
様なので、大きくします。

尾翼を大きく矢羽状に

1ヶ月以上前に、作り変えるべく入手してた
アルミ板を、やっと加工する事が出来ました。

アルミ板(30×40Cm)は、尾翼を軽くする為、
厚み0.5㎜と薄い物を購入。
薄くて軽い分曲げ強度が弱いので、
カーリング加工(折返し)を施しました。

カーリング加工

アルミ板を、スミ線に沿って金切
ハサミでカット、ペンチで縁を曲げます。

カットと曲げ
16-3-27尾翼1
写真左の様に、尾翼を矢型にする為
一部を切り落し、縁から 約5㎜の幅を
ペンチで折り曲げ。
(被ってた透明プラスチックシートは、
 次の工程の前に取り外してます)

カナヅチでたたく
16-3-27尾翼2
ペンチで曲げた部分を、小型の
カナヅチでたたいて、完全に折り曲げ。

写真左が曲げ側、右は曲げの反対側。
(多少の凸凹は気にしない!)

完成

取付動作完了
16-3-27尾翼3
写真左の様に、尾翼取付の為、
発電機を取り付けたポールを倒して
作業。

そして写真右の様に立ち上げ完成。
風向きを敏感に感じ取って、方向を
変えてます。
(動画じゃないから分かんないぞーと、
  誰かが言ったとか?)

もう一つ考え中なのが、風車ブレードの
大きさ。
現在の物は、初回品より一回り大きく、
直径125㎜の軽量塩ビ管から最大
面積で4枚(1枚スペアー)取れる
大きさにしているが、
これが正解か否かです。

また、ブレードを手直しするかも。

次回のアップ記事は?

DEN

JJでーす!

今日は、ラーメンを食べに行った時の、
JJとアメバーの様子。

アメバーと
     ラーメン食べ


25日でしたが、今回の来日でまだ食べてない
という「ラーメン」を、JJと一緒に食べに
行きました。

この店で
16-3-25JJラーメン食1
中華レストラン「華泉」。

この店の料理は、どれも小生の口に合う
味です。
昔、小生が20歳代の頃、良く通った店で、
市の中心街(親不孝通り)の路地を入った
所に有ったんだけど、小生がマレーシア
赴任中に、小生の実家のある町(?)の
新幹線の高架の直ぐ近くに引っ越し
ちゃったんですよ。

配膳前の様子
16-3-25JJラーメン食A
アメバーの、英語のお喋りに反応してる。
通じてるのだろうか?

パパが英語で話しかけているので、
理解は出来るみたいです。

アメバーも箸で
16-3-25JJラーメン食B
アメバーも箸使いが上手だ事!
JJも美味しそうにスープんでる~!

二人とも仲良かったので、良かったー。

食べたラーメンは、残念ながら写真無し!
バーバは、大きな角煮が三個乗っかった
コッテリ系ラーメン。
小生達は、サッパリ系のモヤシたっぷりの
ラーメン。で、これをJJにもおすそ分け。

いつもは直ぐに「コートを脱ぐ―」と言う
JJが、この時はコートを着たまま、
どう言うこと?

今夜はこれで、「おやすみなさーい」です。

DEN

ロング収納棚(3)

ロング収納棚改め「収納壁」ですかね。

13-3-25ロング棚E

ロング収納壁の
     隠しワザ?


掃除機収納オカモチ箱は、一か所のフックで
壁板に引掛けてるので、引掛け易くする為と、
蓋を開けるとオカモチ箱が傾いてしまうので、
ガイド(案内)レールと出っ張りを付けました。

ガイドレール
16-3-25ロング壁
写真の白いレールが、ガイドレール。

右の縦長レールに沿って、オカモチを
スライドし、下側の横方向のレールで
受けるので、容易にフックに引掛けられ
ます。

横ずれ止めの、当て出っ張り
16-3-25ロング壁0
オカモチにギリギリだー!

変わった加工の仕方

”そんなやり方じゃなくて、別な方法が
あっぺや!” (例えばルーターで)
と、言われそうだけど、敢えてやりました。

受レール加工(1)
16-3-25ロング壁2
スライド丸ノコの下げ位置ストッパーの
ネジを調整し、切り込み厚み(受レールの
高さ)を決める。

受レール加工(2)
16-3-25ロング壁1
スライド丸ノコのテーブルフェンスに
幅約10Cmの板を当ててやる事で、
ノコ刃が加工材を完全に通り過ぎ、
切り欠き取ることが出来ます。
(切り欠き溝幅は、約5Cm)

受レール加工(3)
16-3-25ロング壁3
レール棒の幅が狭く、加工時不安定に
成るので、少し厚みのある板を下に敷き、
その上にレール棒を載せて加工。

上の写真で切り欠いた溝の深さに合わせ、
不要部分を切り落す。



JJがほめてくれた!

出来上がった「ロング収納棚壁」を見て、
”大パパ、スゴーイ!”
(小生、デレデレ (^ー^))
16-3-28ふれあいの丘で

DEN

ロング収納棚(3)

あまり立派なものでないけど、小生にとっては
思いが叶った工作なんですねー。

でも、やっぱり立派ではないので、ササヤカな
アップで有ります。

取り付けました

こんな状態
13-3-25ロング棚E
やっぱり「棚」ではなくて、「壁」ですね!
元々この壁を作った理由は、充電ハンディー
クリーナーの収納箱(白っぽいオカモチ箱)
を引掛けて置く為だったので、
まっこんなもんです。

下にぶら下がっている2つの「鍋敷き」は、
ワインのコルク栓で小生が作ったものです。

棚板も付けようと思ったけど、結局のところ
「棚板を付けるより、フックの方が良い」と
お母ちゃんに言われ、計画変更しました。

オカモチ箱の上に少しスペースが有るので、
何かつけるものを考えよう。

電子レンジの上に乗っている****は
たまに飲むあれです。


ロング板の捻じれ強制

(先ず申し上げますけど、裏側は見えない所
 なので、醜い所は見逃してくださいね。)

下の2つの写真の様に、先ず下側を
床面の敷居の縁と平行に固定し、次に
上の敷居の縁に裏側からネジで強制的に
取付ました。

理解出来たですかねー?
<注釈> ロング板は、敷居材の内側に
       取付てます。

下側の取り付け方
13-3-25ロング棚F

ロング板の上側の後ろ側
13-3-25ロング棚G
後ろの醜い(キッチャナイ!)ところは、
見逃して下せ―!

ロング板の、上の後ろ側に付けた
補助板(ロング板は)を敷居桟の上側に、
止める為、ねじれが強制されます。

この記事は、ここで終わってしまうけど、
なんだか、物足りねーなー・・・・・なんて!

DEN

ロング収納棚(2)

まだ棚には成ってないので、途中段階です。

こんな板になりました
16-3-24ロング棚a
「棚」と言うより「壁」かな?

左の垂直に付いている板(A)は、取り付ける
場所の床面にネジ(木ねじ)止めする為の板。

その裏側
16-3-24ロング棚b
板の裏側を補強桟で補強。

右端には、本体の後ろに付けた板(B)が
有ります。

ニス塗装後
16-3-24ロング棚c

塗装面の拡大
16-3-24ロング棚d
アクリル透明ニス(油性)で塗装したら、
良い感じの色に。
残念ながら、板の手前の部分が白身の部分
だったので、色がイマイチ!

まっ、こんな広い(40Cm弱)一枚板を、
物の陰に成る棚板に使っちゃったんだから、
贅沢は言えねーか。
今じゃー手に入れるのは難しかんべな!

実は、本体板に付けた補助板AとBは、
本体板が捻じれている為、現場で
取り付ける際に、その捻じれを強制して
取り付ける為の板なんです。

続きは、実際に取り付けた様子をアップ
しましょう。
取付状態をお見せするので、捻じれを
強制した状態が理解出来るんじゃー
ねーかな。

DEN

人目をひく(?)ドゥーパ

今月8日に発売になった(資材で頂いた)
4月(111)号が、閉じ込み付録なんですけど、
変わった構成に成っているんです。

普通は、本に輪ゴムで小さな付録の冊子が
挟んで有るか、完全に閉じ込みかなんです
けど、今回は妙なんです。

ドゥーパ4月号と普通の別冊付録
16-3-8ドゥーパ4月1
普通はこんな風に、付録が別冊に
成っているのが多いのだが。

3つに分かれた!
16-3-8ドゥーパ4月2
真ん中が本体、左が付録、そして右が
それらを挟んでいたカバーで、全体の
「ひょう紙」です。

全体を包んでいた「ひょう紙」は、
剥がせる糊で接着されており、
強く引っ張ると、パカッと剥がれます。

元の本のままで「ひょう紙」を開くと、
本体の表紙が現れ、ガレージの内側が
見えると言う仕掛け!

本屋で他の雑誌と並べて置いた時に
目立つ事と、別冊を輪ゴムで挟む手間が
要らないとの事からだそうです。


もう一つの趣味の本

小生、元々は電子工作好きな人間でした。

なので、本屋に行くとどうしても電子関係の
雑誌に手が伸びてしまうんです。

かなり以前に、NHKのTV放送のテキスト誌
である「住まい自分流」への投稿で頂いた、
500円図書購入券が財布に入ってたので、
これを使って「トランジスタ技術(トラ技)」を
買ってきました。

トラ技4月号
16-3-8トラ技4月1
付録には、別冊の年間手帳と、記事解説の
CD-ROMも綴じ込みされていました。

特集と電子回路実験室
16-3-8トラ技4月A
無線家の場合「シャック」と言いますが、
小生の場合、木工作業場(以前の車庫)の
2階に有る「シャック」は、海外勤務から
帰国した後、物置と化しています。

整理して活用しなくては!

記事の一部
16-3-8トラ技4月B
左端の記事は、昔し小生が作りたかった
電子打楽器(パーカッション)の現代版。
作ってみたいなー(言うだけか)。

中央は、オーディオアンプ音質調整回路。
なんと簡単に、しかも綺麗な特性カーブが
得られること!

そして右端は「カミオカンデ」で有名な
「光電子増倍管」の記事です。
既にカラス球ではなく、ソリッドステート化
されて、指の先に乗る程に小さく成って
いるんですね。

時代は、確実に進化している。
(が、地球は***に向かっている
のでは?)

明日は、木工記事がアップ出来っかなー!

DEN

一周忌

義兄の一周忌

義兄が無くなって10ヶ月。
丸一年には早いですが、一周忌(一年忌)
です。

本当は丸一年に行えばベストですが、
その時期(5月)は、義兄の部落(何処でも
ですけどね)は農家の為、農繁期。
なので、早めの3月20日の日曜日に
執り行ったわけです。

盛大に執り行うことが出来ました。
(小生は、ただ食べて飲んで居ただけ
ですけどね。)

アメバーにとっては初めての経験なので、
以下の写真、珍しく感じて撮影したのでしょう。

法要会場
16-3-20 一周忌
これは、法要開始前の写真です。

この法要会場は、亡くなった義兄の家で、
小生のお母ちゃん(家内)の実家です。

お坊さんの読経が済んでから、お墓参り。

お墓でもお坊さんの読経が有り、その後
送迎バスで直接食事会場へ。

法要後の食事(お斎(おとき))
16-3-20 一周忌0
べつ会場(大田原市佐久山「きみの湯」)で
会食。

変な日本人の真正面席に、
あの人(元気になったJJ)もいますよ。

会食の食べ物(一部)
16-3-20 一周忌1
寿司(ニギリ)・吸い物・牛すき・山芋エビの
煮つけ(?)

他にも色々有り、最後に蕎麦が出て、
腹いっぱい!
アメバーは、お膳の代表料理として、
これらの料理を撮影したのかな。

刺身も有ったけど、アメバーにとっては
既にポピュラーなようです。

送迎バス
16-3-20 一周忌4
この送迎バスでお墓から食事会場へ、
帰りもこのバスで実家へ。

実家でお茶会
16-3-20 一周忌5
無事法事も済み、労をねぎらい「お茶会」を。

ガラス戸の向こう側が、本番のお茶会席。

義兄の子供達にとっては、むしろ苦労会
だったかな?

DEN

USバーバが来たのに(追記)

JJの誕生祝い祝いに、はるばる米国からバーバ
(グランドマザー)が来たのに、本人が風でダウン。

JJ 3歳誕生日なのに風邪

バーバは、14日の飛行機(シンガポールエアー)で
来日、夜中にJJの家に着きました。
つまり、JJの誕生日のその日に来たと言うわけです。

残念ながらJJ本人は、小生がドゥーパの取材を
受けた(妻の実家で)12日、実家には来たものの、
既に元気なく、ほとんど寝ていました。

14日は、具合の悪いままバーバ迎えに飛行場まで
連れてゆ行くわけにはゆかないので、ママ・パパの
2人、マイカーで成田まで出迎えに。

JJは調子が悪いので、小生とお母ちゃん(小生の妻)
とで日赤病院に行き点滴を受け、その晩は小生宅に
お泊り。
動く気もしなかったのか、おとなしく寝るばかりでした。

小生宅に泊まった次の15日の朝、JJの自宅に
戻ると、元気がなかったJJは、それでも笑顔で
バーバに駆け寄り、ハグしてました。
血のつながりはスゴイですね。

バーバとハグ
16-3 バーバとハグ
(この写真は、バーバ到着時そのものでは
 ないけどこんな感じです)

バーバも心配
16-3-15JJバーバ
バーバは、時差ぼけの中、朝起きたままの
パジャマ姿です(ご了承下され)。

バーバは、マスクや熱さまシートを付けたJJを、
心配そうに見ています。

そして、熱が下がらなかったJJは、15日に
日赤病院で再診を受け入院決定。
そのまま 2泊4日で「那須日赤病院」に入院し、
丸2日間点滴を。

(写真追加)
点滴中のJJ
16-3-16入院中
17日には熱も下がったので17日に退院。
付き添い無し(午後1時から7時までは面会OK)
での丸2日間の点滴入院は、JJにとっては
辛かったと思いますね。

元気になったJJ
16-3-18JJ元気
写真は18日のJJで、3歳になった(ばかり)なのに、
まだ 2歳のおつもりか~?

元気を取り戻したので、更にバーバと過ごす時間も
増え、バーバと益々強い「絆」が出来るだろうなー。

DEN

ドゥーパの取材!(2/2)

ドゥーパ取材の件、ここであまり詳しく
載せては、本を見て頂く楽しみが無くなって
しまうと思うので、写真をチョコッとUPします。

これを作って
16-3-12サンマ燻
色々燻製しましたが、サンマの燻製中の
ダイナミックに煙(と湯気)が出ている
撮影も!
この写真は、燻煙をかける前の様子。

燻製終わって
16-3-12取材1
撮影が終了し、燻製箱を分解する前の
記者の方の調査の様子。
記者の方は、ドゥーパ編集部の「設楽」さん。

分解して収納
DSC_4680燻製機器収納 (2)
燻製箱を載せる台は一番下が備品入れ、
上側(扉内)が分解した燻製箱の収納部、
上に乗っているのが、分解した風乾箱。

風乾箱は、被せ式の収納フタを作る予定
だったけど、風乾箱が完成して以来、
未だに完成してないのであります。

以上、5月8日発売のドゥーパ6月(112)号に
掲載されると思うので、是非本をご購入
御覧くだされ。

では次回まで!

DEN

ドゥーパの取材!

先週の土曜日(12日)、燻製でドゥーパの取材を
受けました。

今回は、小生自身宅での取材でわなく、
小生のお母ちゃん(家内)の実家(農家)での
取材でした。
その訳は、ほぼ毎週の土・日は、農業関係の
事から、小生も実家の子供(姪3人)達も、実家に
集まる為、実家での取材と成った訳ですよ。

しかしながら、上手い具合に庭木を切り倒した
薪(もどき)が積み重ねて有ったので、
それを背景に、「流石はプロの腕」で撮影して行きました。

この件、ここのところアッブする状況が待にくいので、後日改めてアップします。

悪しからずです。

DEN

堀さらい

堀の落ち葉さらい・
     土手修理


今日(13日)は、農業用水の堀にたまった
ゴミさらいをしてきましたよ。

お母ちゃんの実家(以降「実家」)の部落で、
自治会の「堀さらい」が有って、参加して
きました。

事情により、自治会の行事には、ほとんど
参加できないことを、自治会に話してものの、
今日は、早めの実家への出勤途中に、
堀さらいで集合中の部落の方々の所に
遭遇したので、参加しました。

どんな作業なのか分からず、スコップを
持って徒歩で集合場所へ。

現場に行くと、落ち葉がイッパイ!
スコップより熊手の方が良かった!

こんな具合
16-3-13堀さらい
手掘りした堀のままで、コンクリートで
固めてないので、小石もゴロゴロ!

この辺は、落ち葉の殆んどが、
主に左に少し見える枝からの落ち葉。
スコップは殆んど役立たず。
仕方なく、手袋をした手で、
落ち葉を土手にかき上げました。

更に先には、右の山側の笹っ葉が
イッパイ。

更に先へ行くと、土手の売れ有り、
いよいよスコップの出番です。

少々疲れましたです、Hi!

タヌキが居た!

上の写真で、皆が見ている先に、
餌を求める「やせタヌキ」が!

16-3-13タヌキ
写真の真ん中に居ます。
毛がかなり抜けています。
そのタヌキを狙ってか、カラスが寄って
きました。
カラスにやられなければ良いが!
と思いつつ、こんなところにタヌキが?

昨日、ある事が有ったので、次にアップ
予定です(あまり写真は無いんですけど)。

DEN

久しぶりの燻製

本当に、「ロング収納棚」の作業が進まず、
当然ながら、その続きのアップが出来ない!

久しぶりに燻製作り

そんな中、12日頃に本格的燻製をすべく、
4~6日にかけ燻製関連の試運転を兼ね、
久しぶりの燻製作りをしました。

昨年は、全く燻製作りせず、放置しといた
ので、メンテナンスしての試験運転ですね。

風乾機

乾燥用の吊り下げ式の網も有るものの、
DIYヤーとしては、DIYしたいとの思いから
箱型の乾燥箱を作って使ってました。

強制風乾機
16-3-6燻製テスト1
箱の上面に扇風機(送風機を吸引に使用)が
付いていて、強制流風させています。

燻製中
16-3-6燻製テスト2
箱本体は、ウエスタンレッドシダ―の板。
一番下は通風孔、前の扉は上下2段に
分けて開けられ、覗き窓も付いてます。
その覗き窓を開けたら、すごい燻煙が!

燻製箱左横上に付いてるベージュ色の
箱は温度コントローラーで、熱源である
電熱器の電源をON/OFFする、米国の
「ロバートショー」社製のコントローラー
本体部分が収まっています。

そのコントロールボックス
燻製器サーモ取付1
少し前まで、スーパーなどの冷凍陳列庫の
コントローラーに使われていた物と
同じ構造の物で、銅パイプの中のガスの
熱膨張収縮を検出してスイッチを動作
させるもので、つまり機械式と言うべき代物。
今なら、電子式(しかも高精度)
コントローラーの方が良いでしょうね。

燻製出来上がり
16-3-6燻製テスト3
左写真:中央はウズラの卵右回りに
     左下から右回りに
     ・チョリソー(チリソー?)
     ・ベビーチーズ
     ・サラダチキン(カット済)
     ・厚揚げ(カット済)
右写真:真空パック入りで、左から
     ・チョリソー
     ・鮭切り身
     ・チキンささ身
     ・サーモン切り身
その他色々有ったけど食べちゃったっす!

とにかく何でも燻製にすると、美味しく
なるんです。
お手軽燻製方法も有るので、皆さんも是非
燻製をお試しあれ。

DEN

床の補強

また、更新間が開いてしまいました。

それも前回(ロング収納棚)の続きが、
まだ書けない!

今日は、別のタイトルです。
ある家の、階段途中の踊場の床が、
ベコペコしてしまい、補強の為、
広い板を上に乗せます。

今有る床板の上に、更にもう一枚
床板を載せるので、多少違和感は
有るけど、強度もアップするので
ま、良いか。(´`:)

対策ビフォー
16-3-3踊場ビフォー
とにかく、ペコペコ(乗ると凹む)
するので、草々に対策の要望有り。

使用材料

床板に使う幅広板は、頂き物の
端材で、カウンターなどに使う
木目シート貼りのパーティクル
ボードで、既存の床板幅に比べて
わずかに狭いので、幅木もどきで
隠しましょう!

幅木などで、床板と既存の幅木
との隙間を、次の様な幅木などで
隠します。

残念ながら、手持ちの材料で幅木に
適したものが無く、ホームセンター
で買ってきました。
色々材料は有るものの、帯に短し
タスキに長しですねー。

幅木など
16-3-3踊場幅木3
一番上の板は、上り口踏み板用。

中央の板は、床板に使った板の
幅が若干足りず、その隙間を隠す
ための幅木もどき。

一番下の角棒は、奥の突き合わせ
隙間を隠すための幅木。

以上3点を、前日に加工塗装をし、
当日の午後に組み付けました。

対策アフター
16-3-4踊場アフター2
対策に使った床板は、表面化粧が
少々明るいが、我慢してもらうべ!

何だかんだで、2日掛かっちゃい
ました。

見栄えは良くないものの、これで
床が抜ける事は無かんべ―!



JJでーす!

スタジオカシャでプロが撮影した
写真です。
16-2-15スタジオカシャカシャ1
さすが、プロの撮影した写真は
綺麗だわ!

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