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予定が狂った!

アンテナ工事が
     出来ない!


2階の部屋では BSが見られる
(スカパーの見る為為)のに、
肝心の居間で BSが見られない家が
有るんです。
(小生宅じゃーないですよ!)

せっかく BS受信料も払ってるだろうに、
BSが見られないんてもったいない。

そこで、居間など含めて、TVケーブルが
引いてあるどこの部屋でも BSが
見られるよう、工事をしようというもの。
上手く工事が出来ると良いんだけど。

昨日と今日(29日)で BSアンテナを
取付る予定をしていたのに、今日は
天気予報通りの昨夜の雪で作業作は
延期に!

材料を、ネット(Amazonn)で購入。

ネット購入した部材
16-1-29 BSアンテナ部品
左の写真が、BSアンテナセット(DX社製)
右の写真は、一番右が地デジアンテナと
   BSアンテナ信号の混合器で、
  その右の2つがTV側に付ける分波器

これらの部品を使い、BSが見られる様に
工事をします。
これで、これまで地デジだけにしか使って
いなかったアンテナケーブル 1本で、
BSも見られますね。



雪かき

少し溶けて来たけど、雪も止んだし、
運動の為にも雪かきをしました。

庭と郷呂雪かき後
19-1-29 雪かき
庭の砂利が一緒に!
溶けた雪が今夜凍結しなければと思い
念の為、雪かきしましたよ。

隣(道路を挟んで反対側)の雪ダルマ
16-1-29隣の雪ダルマ
面白い(コワい)顔!

DEN
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電流計修理

こんにちは!

25日は寒くて、木工DIYになりませんでした。
26日は脳神経外科に通院の為、作業なし。
でも何もしないでいられない小生、壊れていた
自家発電制御盤(コントロールユニット)の
充電電流監視電流計をいじくりました。

電流計の購入

インターネット「Amazon マーケットプレイス」で、
30A電流計が、1個 334円送料手数料タダの
格安で売っていたので、壊れったメーターの
交換用とスペアー用として2個買いました。

さすが中国製で、しかもその梱包がすごい!
小さなポリ袋の入ったメーターが一個やっと
入るチャック式袋に入れ、それ(2個)を
単純に大きさ15Cm四方程度のプチプチ付の
紙袋に入れただけ。
これで中国から送られてきたんですよ。
良く壊れなかったわ!

このメーター、実は電流計とは言うものの、
肝心のシャント抵抗(分流)器が付いてない!
そりゃーシャント抵抗器が無かったら
あきまへんはな。
シャント抵抗器を考えなくては。
ドオリで安かったー、しまった―!

交換用に買ったメーター
16-1買った電流計
右のメーターは、20Aを指してますが、
壊れて届いたのではなく、テスト中なので、
無視して下さい。

新規に買った電流計が30Aと言うのは、
これまでのメ―ターが20Aの物で
焼けしまったので、最大電流が20Aを
超えた為と思い、30Aの物にしたわけ。
(原因は違う?判断が甘いんだよ!)

新しいメーターは、シャント抵抗を
何とかしないと使えないので、仕方なく
これまで壊れたまま制御盤に付けといた
メーターの修理にトライ!

壊れていたメーターを修理

壊れたメーターは、内部の端子固定ネジが
チャチな為、締付け不足で接触不良をおこし、
発熱で焼けたと思われます。
調べると、メーターと分流器そのものは
生きてたので、穴を開け端子用けネジを
取り付て生きかえらせました。

修理したこれまでのメーター
16-1 修理済電流計
左の写真は、この電流計の正面で20Aのもの。
右の写真が、修理部分で撮影時に倒れない様
枕にして置いてある合格証のているカバーで
被ってありました。

追加したネジは、直径4㎜の物で、そのネジ頭
と比べ、メッチャ小さいネジ頭が見えますね。
写真で、グニャリ曲がった太い針金(シャント)の
その先にボケてますが何とか見えるでしょう。
(撮影が下手ですみません)
尚、メーターに直列に抵抗が付けられており
メーター本体の感度は、結構良いものと
思われますね。


天気予報では、また暖かくなるらしい(?)ので、
木工DIYすっぺ!

DEN

枯れ杉の木伐採

竹伐採の続きで竹切りと共に、長い事立ち枯れ
状態だった杉の木 4本切り倒しましたでー!

やっぱり寒かったですねー。

竹、枯れ杉伐採

斜めにている竹の伐採

先回は、主に雪でれた竹ややはり雪で、通用路側に
倒れそうな竹を中心に伐採したけど、今回は竹林の
中で斜めに成っている竹や、枯れている竹などを
伐採。

伐採する竹&枯れ杉
16-1 a倒竹枯杉切
竹は、斜めに成っている物や間引伐採。
チエンソーを木の切断用のソーチエンの付いた
電動チエンソー(エンジンチエンソーは燃料の
減りが早く、竹切り用のソーチエンが付いてる)
を使い作業します。

枯れ杉の伐採

枯れ杉は、上の右の写真に写っている4本
(木のテッペンテは写って)を伐採。
中央の細いのと、左端の少し太いのを先に切り、
左から2番目(4音目)を、そして最後に右端の
最も太いものを伐採します。

枯れ杉とは言っても、結構な高さが
有るので、家側に有る納屋や灰粉(あく?)
小屋、葺き替えした大型農機具置場の
屋根等をつぶさない様に注意しなければ!

3本目伐採
16-1 b3本目切
倒れる側にクサビ型に切り込みを入れ、
竹やぶ側からノコを入れ、ロープで
引っ張る事なく、そのまま倒した。

4本目伐採
16-1 c4本目切り開始
木が大きいので、倒れる方向を確実に
する為、枝にロープを掛け、引っ張って
もらいながら、根元を切断。
ロープで引っ張っているので、木のれる側の
ノコの切り込みは、クサビ型にはせず単に
半分近くまで切り込んで、後は反対側から
ノコギリで切り込みます。

幹のカット
16-1 e4本目幹切
倒した枯れ杉、結構幹が硬くて、中々
切れません。

スッキリ!
16-1 eすっきり
倒した木を片づけて、コンン風にすっきりと
見晴らしも良くなった。




JJの作った「雪だるま」

雪ダルマ
16-1 JJ作雪だるま
雪を丸めて小さな雪ダルマ、JJが丸めて作りました。
目や鼻口は、ママたちがお手伝い。

DEN

自作ベッドの改造

今(22日)日も、寒かったですね~!
朝のうち晴れていたのに、時折小雪が
パラついたりして、完全防寒体制で
作業に臨みましたよ。

寒かったけど、大きい物の加工なので、
作業場の外の屋根の下での作業です。

ベッドの改造

小生自作の息子のベッドを要望により、
足元の壁(板)をカットすることに。
(マットレスが壁に当たり盛り上がる為)

こんなベッド
ダブルベッド側面
これの左のついたて状の壁部分をカット
します。

その壁部分
DSC_0191 (2)
取り外したその壁部分。

切り離し
DSC_0196 (2)
壁部分と脚部分を切り離し。

こんな風にして
DSC_0194.jpg
丸ノコのベースに、スペーサーとしての木片を
両面テープで貼り付け、ベッドのスノコ板受けの
桟に沿わせてカット。

カットした脚部分
DSC_0199 (3)
右の様にトリマーを使い、カット面を面取り。

切り取った壁
DSC_0200 (2)
さて、これをどう生かそうかなー?

ベッドの分解、足元壁部分の運び出し、
カット方法思考、丸ノコへスペーサー付、
脚部分との切り離し、トリマー加工、
着色とオイル仕上げ、脚部分部の付戻し、
エアーコンプレッサーの延長ホース作成、
片付け等で今日の作業終了。

やっぱり、寒がったでー!

DEN

倒れた竹の処理

竹切り

前回、お母ちゃんの実家の通用路に、
前の家の竹が雪で倒れて通れない事を
アップしましたが、
いよいよその邪魔者を処理しました。

この邪魔者の竹は、前の家のものであり、
前の家の人によって対処されるべきものだけど、
年寄りの為作業が困難との事から許可を得て、
小生達で切り倒すことになったんですよ。

竹切りの記事の前に!

雪に怪しい足跡
19日、実家の庭先庭に、なんとも怪しい跡が有ったんです。
16-1-18怪しい足跡
朝3時半の頃、この雪の上の足跡を発見(姪M子撮影)!

通常こんな雪の中、訪れる人は居ないはず。
しかもこの足跡、家の後ろ後にまで
伸びているではないか!
泥棒さんでも、様子見に来たかの如く
気持ち悪い足跡。

後ろへ伸びた足跡は、ガスボンベの所まで。
念のためガスやさんに確認すると、
検針の人ではなく、ガス配達配員の方が
「雪で、万がいちガス欠になってたら大変」と、
親切心からガス検針に立ち寄ったとの事、
一安心しました。


竹の片付け
20日の11時ころ、実家に行き早速竹を切り、
通用路を通れるようにしてきました。

切り出した竹
16-1-19 竹切り1
竹やぶは、竹が密集し倒れていたりで、
竹切りの為に中にるのが大変状況でした。

大小合わせて30本くらい、主にチエンソーで
切倒しました。
小生のお母ちゃんも何本か手ノコでカットし、
竹やぶの中に押し込んでました。

小生のカットした竹は、この写真の様に多く
竹やぶの中に押し込む事が困難な為、
姪M・Mと枝払いしながら、竹やぶの横の
空き地へまとめま置きしました。

小生、竹切り中に、跳ね上がった竹に
鼻の下を蹴られ、1.5Cm程度切れて出血。
作業の「勲章」となってしまいましたよ。

片付け後
16-1-19 竹切り後1
右の写真の様に、竹やぶの横の部分に
置かせてもらいました。
おかげで、2~3時間程度の作業で御覧の通り
片付きました。

もう一つの邪魔者
邪魔者の竹が綺麗に片付きましたが、
そびえたっている杉の枯れ木。
これも伐採の許可を得たので、後日切り倒します。

枯れた杉の立ち木
16-1-19 次切倒し対象
通用路右側に見える立ち枯れ杉の木が4本有り、
以前より目障りだったので切り倒します。

そろそろDIY記事記が書ける様、DIY作業開始
したいのですが、天候が気になります。

当地は、今のところ穏やかな天候ですが、
北陸や北海道では、お気の毒なほどの
大雪で大荒れの天候。
当地もどうなる事か?

DEN

雪が降りました!

どうもです!

またまた、更新をサボってしまいました。
DIYらしい事もしてなかったので、余計サボっちゃったっす。
そして、今日もDIY記事じゃないんです。

寒くなったと思ったら、今日は雪ですね。
当地では、この冬に入って初めての雪らしい雪です。
タイヤ交換しておいてよかった。
ところが、交換をしてなかった為に困っていた人もいてね。


雪で竹が道をふさいでる!

お母ちゃんの実家(以下、実家)では雪の為に、前の家の
竹やぶの竹が、実家の入り口の道路に倒れ掛かって。

こんな具合
16-1-17 朝雪倒れ竹
倒れた竹が邪魔で、車が通用路から入れず車を降りて行き、
写した写真(姪M子が撮影)で、左は庭から写したもの、
右は通用路側から撮影したもので、農機具置場の直ぐ前が
ふさがってます。
ヒドイ!

早いとこ、前の家の(許可許をもらって)邪魔な竹を切らなくっちゃ!


温泉旅行中は天気も良く、何度も温泉に浸かってノンビリとして
きました。
「ホテル・・・**原」というホテルに泊まったんですけど、
豪華ではないが小生の様な平民にとっては、風呂よし、食事よし、
暇つぶし場所よし、そしてこのホテルに住みついている歌手の
「歌謡ショー」があり、キングレコードからCDも出しており、
ショーでは持ち歌はもちろん、美空ひばり・橋 幸夫・南 春夫・
氷川きよしの歌や、「イヨマンテの夜」(彼の持ち歌に成ってる)
などを約1時間の公演でしたが、実に歌が上手い。

食事はバイキングだけど、種類が多い事と、結構旨い事等、
満足でした。

風呂は部屋にも有るけど、大浴場は2か所に有り、
一つは箒川を渡る長い「虹の架け橋」を渡って行きます。
ただ、エレベーターで上ったり下りたりと、道に迷うほどでしたが。

すみません、旅の写真無なく、文章だけで理解しにくいでしょうけど
ご勘弁を。
とにかく2泊のノンビリした旅でした。


おまけ?
少し前ですが、JJが歌を歌ってました。

16-1 JJ歌う
細いメガネケースをマイク代わりにして。

DEN

電気ドリルバッテリーの改造

急に寒くなりましたねー! ((((((x_x))))))

12V電源アダプターに改造

電ドル用の弱った充電池を、12V電源で使える様に改造しました。
(改造とは言っても、内臓電池の接続を外し、電源コードを
付けただけですけど、その分解で苦労が)

今年は2016年、電池は2008年に購入してから7年半経過。
同時に入手した電池4個中、この1個が弱ってしまいました。

NG電池(ネジ外し)
16-1-12 1 NGバッテリ
充電池ケースは、特殊ネジ頭のネジで、真ん中に突起の有る
スター型6角穴のネジ頭の為、レンチ(ドライバー)も写真の様に
特殊なものです。
ネジはものすごく硬く絞まっていた為、電池を動かないよう固定し、
レンチが細い為ペンチで銜え、体重を掛けヤットの思いで外す事が
出来ました。
最後のネジ1本が、なかなか外れず諦めかけましたが、
根気よくトライして外しました。
が、おかげでレンチの先っぽが擦り減ってしまいましたよ。

電池を分解
16-1-12 2 バッテリー分解
真ん中が心臓部で、1.2Vのニッカド充電池が10個入っています。
電線は、温度センサー(?)などの配線でこれらは取り外し、
電池群はそのまま残します(電ドルを立てて置く為、ある程度の
重量が欲しいので)。

残念ながら、改造作業途中の証拠写真は撮ってなかったので
お見せできません、お許し下され! m ( _ . _ )m

出来上がり
16-1-12 3 アダプター完成
電源コードの先端には、シガーライター式プラグを取付たので、
出先でも自動車のシガーライターソケットに差し込んで使えます。
(使った電源コードが短かったかな?)

取り付けてみた
16-1-12 5 12Vアダプター装着

実際に、自家発電(ソーラー+風力)の12Vに接続して
動かしてみた結果、無事動いてくれました。

・子同時電流:10~15A程度
・空運転時電流:3A
・動作時電流:5~7A程度
パナソニックEZT116の場合です。

以上、たいした事でもない苦労話でした。 では、次回まで!

DEN

タイヤ交換

タイヤの交換

今年の冬は、暖かくて冬用タイヤへの交換もしないまま年を越してしまい、
やっと一昨日(9日)交換をしました。

来週、温泉旅行(塩原温泉)に出かけるので、万が一を考え
冬用タイヤに替える決心をしました。
さもなかったら、夏タイヤだけで冬超ししたかもしれないほどの
天候ですよね。

タイヤ交換作業
タイヤ交換作業
あれ!この写真見覚えがあるなー。
と思う方もいるかも知れないけど、再利用なのでご容赦の程。 m(_._)m

18Vのインパクトドライバーでは、タイヤ締め付けナットは回せず、
クロスレンチで手回し(緩めと、締め付け)。
締め付けトルクは、長年の経験から・・・・・・・です。

交換したタイヤ
タイヤ冬用
205-55R-16のタイヤは、小生にとっては結構重いし、
取り付けるのに苦労ですね。


所でその旅行とは実を言うと、小生とお母ちゃんの昨年の
農作業へのねぎらいとして、お母ちゃんの実家の子供たちからの
プレゼント。
豪華な旅行も考えたけど、疲れ取りの「湯治」目的なので、
シンプルに近場の2日間の温泉行にしました。
おかげで、メガネ等も新調出来たし、「有りが~たや、有りがたや~、
有りが~たや、有りがたや~」 (^^♪
知っている人は知ってますよね・・・・・この歌!


またまた、JJです。

寒いのに元気だ~!

7日の日に、那須アウトレットに行った時(JiNSで眼鏡も新調)、
天候は晴れてはいたけど、アウトレットでは風が強く吹く中、
強引にこの遊具場に引き連れてこられました。
ほこりが舞う中でも、子供達は元気に遊具で遊び、
中々止めようとしなかったですねー!

JJ2016-01-2.jpg
シーソーに載ったり!          汽車の遊具に載ったり!

JJ2016-01-1.jpg
シーソーにしっかりつかまって!     ネットのハシゴを登ったり!

DEN

ドゥーパに載りました!

先般のブログ(昨年12月9日)で自慢してしまいましたが、
いよいよそのドゥーパ(1月8日発売)に載りましたよ。

ドゥーパ2016年2月号
たった 3/4ページですけど、小生にとってはうれしい記録です。
この本です!
ドゥーパ16-2号B
左側が本の表紙、右が本文(052P)の記事。
小生の作った、充電ハンドクリーナーの収納箱が掲載されました。

こんな本も発売されているので、できればお買い求め頂きご覧ください。
学研 DIY シリーズ 「手作り 収納百貨」
学研収納百科
小生の作品が、結構載っていますよ。

JJで^す!

衣料品店の遊び場で
JJ2016-01-05.jpg
まるで、バイクライダーになったつもり!

今日は、自慢げな記事でしたが、ご勘弁のほど。
「バカDIYヤ―」と思って、見てくだせー!

DEN

テントをポリカに張替!

予定通り、破れた天幕をポリカーボネート波板に葺き替えの記事です。
(以前の予告では小屋に作り替える予定だったけど、時間の関係で、
 とりあえず天幕が破れてしまった事から、急きょ今回の工事を実施
 ・・・・・恒久になってしまうか?)

以前のテント

この天幕がボロボロに破れてしまった(写真無し・・・無念)ので、
いっそのこと作業する時に明るくしようと、小生のDIYで出来る
透明なポリカ―ボ波板で葺き替える事にしたんです。

当初のテント
テント完成1
11年9月の時点では、天幕もまだキレイでした。
天然の破壊力と言うのは、すごいですね。
4年で穴があいてしまい、5年で敗れてしまいました。

布の天幕をあきらめて、ポリカ波板に!

出来ました。

道路側
DIYテント屋根1

屋根内側から
DIYテント屋根内側
3×4Cmの角材で屋根枠を組み、その枠木をホース固定バンドで
テントの骨組パイプに組み付けました。

雨樋
DIYテント屋根雨樋
雨樋はごく小さいタイプ(72㎜幅)を使ったものの、
ポピュラーでないせいか、樋受けも欲しいタイプの物が無く、
仕方なく色々なタイプの物を使わざるをえませんでした。
縦樋パイプもごく細いタイプの45φタイプです。

屋根の前後の雨樋は、写真左の様に一つにまとめ、
標準の太い(60φ)パイプにまとめて排水してます。

後ろ景観
DIYテント屋根2
作業場(旧ガレージ)の入り口も、ついでに下屋を付けました。
手前の大谷石は、カーポートの丸太が傷んでいるので、
それの交換用に保管している石です(暖かくなったら交換すっぺ)。

これで、雨が降っても大物作り作業が明るい場所で出来ますわ。

DEN

新年も既に3日ですね!

正月早々、皆様に要らんご心配をおかけしまして、大変申し訳ありませんでした。
「正月早々の、そんな事お知らせするもんじゃーないでしょー!」と、
お母ちゃんに怒られてしまいました。・・・・・・(トホホ!)

さて新年も早いもので、3が日があっと言う間に過ぎてしまいましたね。

小生も元気を取り戻したところで、冬ごもりから覚めた動物たちの様に
動き出そうと思います。
でも、こたつに入っていると、ついつい・・・・・・・です Hi

小生のDIYですが、昨年末(30日)に、屋外の洗濯機場が完成しました。

なぜ洗濯機置場を家の外に作る?

この件は、以前の小生のブログ(12月8日)でお知らせしましたが、
改めてお答えします。

小生宅の洗濯機は、少々大きめの 8Kg対応の洗濯機で、
さほど年月は経っていません(数年?)。
なのに、たまに突然「ウンともスンとも」言わないストライキを
起こすんです。

洗濯機を裸にして点検しようにも、洗面化粧台の横に置いてあるうえ、
小生が現場合わせで作ってしまった「脱衣所収納トビラ付き棚」が、
洗濯機の前に立ちはだかって、引き出すことが出来しまへん。
(なんで関西弁?・・・・びっくりポンや!)

そんなわけで、万が一、永久保存状態に陥ってしまった時に、
楽に取り出せるよう、暖かい気持ちながら冷たい季節の中
「洗濯機場」を作り上げたんです。

例によって工程別写真が有ればいいんですが、ほとんど出来上がって
しまってからの写真ですがご勘弁を!

部屋の柱と床板取付
DIY洗濯機場元
材料は、手持ちの木材と親戚(I大工や農家K)などから頂いた木材に
小生の自家解体時にもらっておいた基礎ブロック。
床板は、24㎜厚みの合板です。

白っぽい木材が部屋様に追加した材料。
白いクラスチックパンは、洗濯機パン。

奥のタンクは、灯油タンク。
右端は、ガス給湯器。

中央の下から、保温テープが黒から白色に変っているパイプは
水道管で、昔使っていて邪魔だった為、途中の継ぎ手部分から切って、
止水していたものを、洗濯機に再利用するべくつないだもの。

外観
DIY洗濯機場外完
床板を除き、天満も含め全面2層構造にし、上半分と天は
透明ポリダンの為、サイコウ(採光)がサイコウ(最高)!

塗装色は、手持ちだったベージュ色。

外の詳細
DIY洗濯機場外細部
右下は洗濯機部屋の床下で、給水配管や洗濯機排水管等が
見えます。
奥の格子は、母屋の床下換気扇で、小生が取り付けたもの。

室内から
DIY洗濯機場外内窓
窓を閉めても室内が明るい。
中央の写真は窓を開いた状態で、暴れとぐろを巻いているホースは、
風呂水吸水ホース。

トビラの塗装色は、メープルにオイルフィニッシュです。
勿論木の部分だけですよ。

右の写真は、窓扉の取っ手つまみで、ウエスタンレッドシダ―の切れ端を
削って作りました。

次回は、たぶん天幕の破れたテントの、屋根付か記事だんべなー!

JJ15-11-16美原にて

DEN

今年も、宜しくお願いします。

皆様に置かれましては、新たな気持ちで
新年を迎えられた事と存じ上げます。

小生、昨年はブログを休む事が多くて、皆様方のご期待をうらぎってしまいましたが、今年は、やはり連日とは行かないと思いますが、長期休む事の無い様努力しますので、宜しくお願いします。

小生、正月早々体調崩してしまい、調子が良くなく、新年早々のブログも、以上の如く簡単挨拶とさせて頂きます。

皆様も、体調には充分注意され、新たな年を走破下さい。



DEN
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