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風力発電機(24)

制御盤Box作成

いよいよ Box 作成に着手!

大げさな事を言ってますが、何て事ないタダの平ペッタイ木製の箱です。
大きさはH600×W400×D100 ㎜程度の、トビラつきBoxです。

メーター類が見え、LWD ランプも見えるようにしたいと思います。

Box のベース作成
側面と上下の外枠は、在庫していた SPF 1×4 材を使い、ベースの板
(機器取付板)は、手元に有った、塗装コンパネの端材を使います。

ベース Box
DIY14_11_29 制御版Box1
枠と、ベース板を組み立てました。

材料
枠: SPF 1×4 材(640㎜ 2枚、360㎜ 2枚)
ベース板: イエロー塗装コンパネ(640×400㎜ 12㎜厚)
組付け: 木工ボンドとスリム木ネジ使用で突合せ結合

トビラを付けた Box
DIY14_11_30 制御盤Box扉
トビラを付けました。
ベース板に使ったコンパネの余りと、ABS合板の端材を使ったので、
チンドンヤ風ですが、小生自宅用なので良かんべ!

これに、メーター窓や LTD 窓を開け、各機器を取り付けます。

機器取付用アングル作成
DIY14_11_30 アングル作成
制御基板等の取付けに使うアングル類が無いので、買ってくれば早いんだけど、
そこは貧乏性の小生の事、端材として取って置いたアルミの L 型アングルを
加工して自作です。

本当は、Z 型のアングルが欲しい所ですけど、L 型アングルしかないので。
これを 2 個組み合わせて Z 型に作ります。

今日(30日)は、ここまでの作業で、作業終了。




JJ 退院しました!

ご心配お掛けしました、本日無事退院しました。
DIY14_11_30 JJ病院にて
左: 今日は点滴も外し、プレイルームで楽しんでますねー!
右二枚: ベッドでの食事・・・・・・食べてるタンベテル!

2 泊 3 日の入院でしたが、入院する前は呼吸が速く元気が無かったので、
心配しましたが、入院して点滴を始めたら元気になり、当日から病院のプレイルームへ
点滴を付けたまま出かけ、楽しそうに遊んでいました。

ご飯も良く食べたし、通常の状態に戻ってくれました。
しかしながら、病院からは次の検診日(火曜日 12月2日)までは、念の為
幼稚園は休ませるようにとの事でした。

今回は、快調だった状態で、インフルエンザの予防接種を受けて、
2日後におかしくなったので、もしかしたらそれが原因かな?
なんて思っちゃいました。

小生のお母ちゃんも、同様インフルエンザ予防注射後、ヤッパリ風邪気味になって
しまいました。

小生は、普段通りに活躍中です。

DEN
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風力発電機(続23.8)

11月27日の夜明け

風景14_11_27 ベランダから夜明
我が家 2F ベランダからの、夜明け。




先回訪問頂いた方々には、昨日の中途半端な更新でスンマセンでした!

今日は、動作確認した状態の写真を、アップします。

コントローラー動作確認

配線確認で、ヤッパリ間違い発見!
リレーの接点配線が間違っていました。
つまり、動作表示LEDは正しく表示していても、リレーでの ON/OFF が逆に成ってました。

総合動作確認
DIY14_11_28 動作確認過充電防止2
こんな風に、各機器を接続して確認しました。
この写真は代表で、過充電保護が動作している所。

オレンジ色(赤・緑混合)のLEDがその表示で、赤色LEDの点灯は、
負荷(代用のテスター12V表示)へ供給している事を、表示しています。

つまり、充電は停止状態だが、バッテリーからの電源供給は継続していると
言う事です。

尚、「過充電保護抵抗」と記している抵抗器は、過充電防止で充電が停止
している時でも、僅かに充電を継続する様、微弱な充電電流を流す為のものです。

各動作表示状態
DIY14_11_28 動作表示LED
N0.23 の時と変り映えしないけど、次の如くです。

Photo 1: 「過充電保護」表示で、バッテリーからの電源供給は継続しているが、
      発電機の発電電圧が高い場合(15V以上)に、充電を停止。
      (過充電防止→高電圧で充電すると、バッテリーの寿命が短くなる為)
      LEDを、赤色に替える予定。
Photo 2: バッテリーに充電したり、負荷へ電源供給している状態。(「通常電源供給」)
      LEDは、オレンジ色に変える予定。
Photo 3: 過負荷等で、バッテリーの電圧が 11V 以下に成った時、負荷への
      電源供給をストップし、充電のみを行なう状態で、点赤LED点灯。
      (「過放電保護」→電圧が、11V以下の低い状態で使い続けると、バッテリー
       の寿命が短くなる為、負荷を遮断する)
      (この時、バッテリーに商用電源から充電させる等が出来るリレーも、備えてる)
Photo 4: 夜間のみ、街灯等にバッテリーの電源を供給する状態(「夜間電源供給」)
      通常の電源供給は継続していて、赤色LED点灯状態。(「通常電源供給」)

以上ですけど、理解出来ましたか?

今日は雨で、Box 作成を保留中!




JJ、痛々しい!

実は、JJの風邪が急に悪化し、熱はさほどではないが、気管を痛めたらしく、
呼吸が激しいので、日赤病院で診察をしてもらったところ、明日が日曜日で、
診察が無いので、安全を見て入院と成り、点滴を受けているんです。

JJ14_11_28 JJ入院点滴中
看護師に連れられ、点滴の処置を受けて帰って来た時は泣いてたけど、
玩具を出してやったら機嫌がよくなり、その後点滴を付けたまま、プレイルームに
遊びに行ってしまい、プレイルームの玩具で、楽しんでいました。

面会は、午後 1時から 7時まで、それ以外は付き添い無しで、看護師さんの
世話になるしかないですね。

元気になってるので、多分月曜日頃には、退院に成ると思うで~。

DEN

風力発電機(23.5)

コントローラーの動作確認終了しました。

但し、実際に発電機とバッテリーを繋がないと、完全な動作確認とは
言えませんけどね。

と言うのも、バッテリーを繋がないと、過充電防止が作動した時、回路全体の
電源も切れてしまううので、確認用にバッテリーを用意しなければならないんです。

何はともあれ、一応間違いなく動作する事は確認できたので、次は制御盤
BOX 作成です。

今日は、JJが風をひき病院に行ったりと、時間が無かったので、動作確認が
今の時間(夜8:30)になってしまったので、詳細は明日アップします。

なので今日は、以上の簡単更新で、失礼致しますです。

DEN

風力発電機(23)

Wi - Fi 復旧しました。

ご心配お掛けしました、復旧したので昨日分から、スタートします。

コントローラー動作テスト1

組み上がったコントローラーの動作確認をしました。
勿論 OK でした。

動作確認
DIY14_11_25 コントローラーテスト
実験用電源の電圧計とLEDの点灯が関連してますが、LEDの点灯状態が
写真ではわかりませんね(周囲が明るすぎた!)。

実験用電源装置は小生の自作品で、40年位前の物ですが現役です。
右下のテスターも、45年位前に購入した物で、やはり現役です。

重要部(ユニット)の品自作
DIY14_11_27 端子盤&負荷抵抗
左は、購入すれば簡単ですが、自作した外部接続の為の端子板の一つで、
ネジで友締めする端子。

右は、過充電防止用負荷抵抗ユニットで、300Ω 20W セメント抵抗器
5本配列接続した物。

全体組み上がり
DIY14_11_27 ュニット全体完
これに、ソーラー・風力の各発電機、バッテリー、電圧計、電流計等を
つないで完成。

このユニットは、メーター類等と共に、制御盤 BOXを作り、収納します。

残念ながら、このユニットの最終動作確認は、今日は時間切れで
出来ませんでした。

後から配線した部分の再確認をし、実験用電源を使って最終動作確認をし、
実働試験をしてから、BOXに納めて実用段階になります。

制御盤 BOX は、安産製から金属製が理想ですが、小生得意の木工で作ります。

さて、実用までもう少し・・・・・・・・頑張ります!




JJも冬支度

JJ14_11_11 JJも冬支度

では又です。

DEN

風力発電機(22)

一大事!! 家のWi-Fiが繋がらない!

仕方ないので、スマホからです。

発電機 充放電コントローラー基板作りは、動作完了までこぎっけました。

後は、現用のソーラー発電システムとの接続と、制御盤BOX作成があるので、運用(試験運用)迄には、未だ道のりが有りますね。

今日は、Wi-FiがだめなのでPC使えず、なのでWi-Fiが回復したたら、詳細アップしますので、今日のところは、あしからず「ゴメンナサイ!」です。

DEN・

風力発電機(21)

明日(24日)は、今日の勤労感謝の振り替え休日。
そしてブログも休むので、今日は日曜日だけどブログの更新をします。

玩具の修理

タイトルの内容に入る前に、楽器の玩具が修理完了したのでお披露目します。

修理した
DIY14_11_22 玩具修理完
操作ボタンのついているプリント配線基板(基板)にひびが入り断線、
更にスピーカーへの配線が、半田付け不良で外れていた(さすがCHI 製)。

修理完了して動作テストしたら、大きな音がして中々面白いです。



充・放電コントローラー

コントローラーの電子回路基板組立は、家の中で作業すると、
乾燥時期でもあり、静電気による半導体の破壊が怖くて、
更に、JJ のイタズラも有るだろうと、寒い作業場で組立をしてますが、
作業場は陽の当たる午前中は作業してられるけど、午後になると寒くてね!

そんな訳で、中々進まないんです。

作業状況
DIY14_11_22 基盤組立作業
作業テーブルに、クッションゴムシートを貼り、その上にアルミ箔を貼り、
更に、腕とアルミシートを鉄塔にアース接続し、静電気対策をしたうえで
作業します。

教科書を参考に、組立!

日曜日の組立状態
DIY14_11_23 23日の状態
リレーや動作機能表示LEDなどを除き、取付しました。

小さ目に作ろうとしたけど、そのぶん配線に無理が有りましたね。
やたらジャンパーワイヤーが多くなってしまいました。

半田付けは、芋半田(半田不完全)には成ってないと思うけど、
美的ではないですね。
ま、確実に動けば良かんべー!

配線間違いが無いか、良く確かめて次に進めます。

DEN

いろいろ!

やることが増えました。

ガス台下に、物入れを作る

長年使っていたガス台(ガスコンロ)が痛んできたので交換。
ガスやさんのイベントの時に、お母ちゃんが交渉して、工事込みの特価で
新しいガス台を購入し、本日交換しました。

これまでのガス台は、オーブンが着いていたけど、あまり使わないので
取外してしまいました。
つまり、オーブンの有ったスペースが、空洞に成った訳ですね。

従来より鍋類本体は、吊下げ式の収納なので、収納の問題は無いんだけど、
鍋蓋などの収納場所として、適当なところが無かったので、蓋の収納部を
作ろうと思ってます。

オーブンの抜けた後
DIY14_11_21 オーブン抜けた
引き出しにして、フタ等を縦に入る様な仕切りを付けようかなー。
丁度ローラースライダーも有るし、引き出しにしよう!


風力発電機コントローラー作成

一気に組み立てたい所だけど、何時もの如く中々進まないですね。

午前中は、ガス台交換の人たちが来ていたので、手が付けられず。
午後は、実家の新築に伴い、これまでの家を取り壊すので、息子の知り合いが
雨戸や、茶箱などが欲しいと言う事なので、それを取りに行って、
これまた時間がつぶれた。

JJが変える時間(2時10分頃)までに、40分くらい有ったので、
出来るところだけ、基板に部品付けをしました。

一部部品付けた
DIY14_11_21 コントローラー部品挿し
5V用 3端子レギュレターICの部分の部品を差しただけで、半田付けはしてません。


玩具の修理

姪1号宅にお邪魔した祭、壊れた(内部配線が切れている)玩具の楽器が有り、
修理する事で、預かってきたんです。

半田付をすれば直りそう!
DIY14_11_21 オモチャ楽器修理
スピーカーにつながるはずの、矢印の線が外れてます。


JJのカーペンター

工具の玩具を買ってきたら喜んで、大工ごっこをしてました。
DENの 2 代目のなってくれたら良いのにな~!
(女だから、そこまでなんねーベナー!)

カーペンターJJ
JJ14_11_21 JJカーペンター
プラスチック製で、カナヅチとクギ・ドライバーとネジ・モンキースパナとネジのセット。
流石にネジを回す事は出来なかったけど、カナヅチの釘抜きでクギを抜くマネは、
出来てましたわ。



明日(22日)は、JJはお休み(小生宅にも来ない)の予定につき、
出来ればコントローラーの基板を、一挙に組み立てたい所ですね!

さて如何なるやら・・・・・・!

ガス台下は、その後の仕事に成りますね。

DEN

コタツ脚延長(完)

追加脚取り付け完

今日、出かける前にくっ付けちゃいました。

時間が無いのに、失敗も有りました。

出来上がり
DIY_14_11_20 脚追加済
5 Cm 高くしました。
実際に付けた状態で見てみると、結構高くなってます。

取り付け途中で問題発生!
取り付けに使ったネジに、木割れを防ぐべく、コーススレッド・スレンダー(細軸)
木ネジを使って止めたんですけど、締め付けが弱そうだったので、通常のタイプ
(太さ約 4 ㎜)のネジに交換して、木工用接着剤を使って取り付けました。

しかし最後の一本で、スレンダー木ネジが最後の締め付けの時、
ちぎれてしまったんです。
スレンダータイプから、通常タイプの交換する時発見しました。

これです
DIY_14_11_20 追加脚失敗
左端の写真の如く、ち切れていました。

中央写真のネジザウルス(ネジ外しペンチ)で、抜こうとトライするも、抜けず!

仕方なく、右端の写真の如く別に 2 箇所に穴を開け、2 本の通常ネジで取り付け、
事なきを得ました。
つまりは、コタツの脚の材料が、メチャ硬いと言う事が分りました。

これで、座る時のきつい状態から開放されますわ。




今日のJJ

友達の Jr と一緒にお出かけし、帰って来て 2 人ではしゃぎまわってました。

遊ぶ JJ と Jr
JJ14_11_20 JJ Jyと遊ぶ

今日訪れた所の紅葉
花14_11_20 華やか紅葉
キレイでした!

DEN

コタツ脚延長(2)

コタツの追加脚

昨日のルーターでの加工が途中だったので、本日予定の深さに削り仕上げました。
そして、手元に有った「ジェル・カラー二ス」の ワインレッド色で塗装、
既存のコタツの脚に近い色です。

掘り込み仕上がりと、穴あけ後塗装
DIY14_11_19 座繰り・穴あけ・塗装完
こんな具合に出来上がりました。
左はルーター加工後で、取り付け面、右は塗装後の脚の底面(無塗装)。

一部ルーターでの加工で、削りすぎた部分が有りますが、ご愛嬌と言う事で、
おお目に見て下さいな。 (>ム^)

取り付けには、コタツ脚と追加脚との間に、両面テープを貼って仮止めし、
木ネジで結合。

ジェル・カラーニスは、布切れで塗り込むんですけど、塗りムラが出にくく、
使いやすいですね。
但し、深いキズが有る場合、充分にすり込まないと塗料が付かない事が有るので、
注意が必要。

塗装が乾燥するまで時間が掛かるので、コタツへの取り付けは、明日以降の予定。




風力発電機ポールの補強

少し強めの風(発電電圧 20~30V位の時)が吹いた時、ポールが揺れるので、
建物の軒に、ステーでを作り止めました。

流石に効果抜群で、揺れは極僅かになりました。 (^ー^)

ポールにステー追加
DIY14_11_19 ポール補強
窓用アルミサッシの廃物利用です。

端末のネジ止め部分は、“Z” 金具平板を、 “く” の字に曲げ、ポール側・
軒側各々に付けてネジ止め。

何かと使える “Z” 金具ですね。

明日は、出かけるのでDIY時間があまり無いですが、コタツの追加脚取り付けは
やってしまおうと思います。
木ネジで止めるだけですから。  (出来るかな~!)

DEN

コタツ脚延長(1)

風力発電機 充・放電コントローラー作成もやりたいところだけど、
今日は天気が良かったので、DIYは木工作業でした。

コタツの脚を長く(高く)する!

我が家のコタツは、標準的な高さと思うけど、足を入れる部分の高さが、
25.5 Cmなので、出入りする時少々きついんです。 (太股が太いんじゃーないですよ!)

約 5 Cm 程高くします。

材料は?
DIY14_11_18 コタツ追脚材料
左の写真が、必要な財を切り取った切れ端で、断面が長方形の角材の長い物から
25 Cm の長さに切って、残った端材が左端の角材。

角材の右側の薄い板と、少し厚みの有る板は、長方形の角材をコタツの脚の太さの、
約 55 ㎜ に細くする為に、削ぎ落とした時に出た板端材で、スライド丸ノコで
切り落としました。

右の写真は、角をコタツの脚の形状に合わせて曲面を作る為、スライド丸ノコで
削ぎ落としたもの。

この後、手カンナでスムーズな曲面に、その他の角も面取りし、
全体をカンナ仕上げし、長さを 55㎜ にカット。

追加脚としての加工(1)
DIY14_11_18 コタツ追脚加工
左の写真は、長さを 55 ㎜にカットした材に、コタツ脚底面の凸部を逃げる為の、
掘り込み用罫書きを入れたもの。

中央は、掘り込み切削をする為、ルーターテーブルで加工中。

右の写真は、ルーターで削り込んだ所にJJが帰って来て、作業中断した状態。

JJが、作業場や機械に興味津々で危ない為、作業をクローズするんです。
従って、作業は明日に続きますです。



JJ i Pad で U-Tube 鑑賞

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自分で、指で突いてプログラムを選択するのは良いけれど、コマーシャルが入ると、
直ぐプログラムを変えちゃうんです!

でも、気に入ったプログラムをつかまえると、シッカリ落ち着いて見てますねです!

では、又です。

DEN

片付けです!(2)

コントローラー用購入部品到着

インターネット購入は、到着が早いですね!
金曜日の夜中に注文した、風力発電機の充・放電コントローラー部品が、
日曜日の昼までに届きました。

届いた部品
DIY14_11_16 コントローラー部品
IC:4種、ダイオード:2種、抵抗器:11種、コンデンサー:6種、半固定ボリューム:2種
リレー:3種、ユニバーサル基板:1種、1Aフューズ:1種 など。

スペアー分含めて、2セット分(抵抗コンデンサーなどは10~100個単位)を
購入しました。

購入先は、機構部品含めて次回お知らせします。



本題の「片付け」事 (材木の片付け)

先般、木材置場を作った事をアップしましたが、実家に預けておいた木材を
持って来て置いたけど、仮置きの状態だったので、これを片付けました。

片付けた状態
DIY14_11_16 木材沖場増量
全ての木材を重ねて置こうと思ってたけど、重なって下の方になった木材を
取り出すのが困難であると悟り、2段の棚にして取り易い様に、板をおもに縦にして
並べ重ねました。

写真の様に、ほぼ全ての木材(テーブル用幅広板を除く)を、収める事が出来ました。

ただ、おかあちゃんには申し訳ないんですが、洗濯物を干すスペースが狭くなり、
2Fのベランダに物干し竿掛けが有るので、そこに干してもらう事に成りました。
2Fへ洗濯物を持って上がる事を、運動として捕らえてもらいましょう。

写真で、手前にあるゴチャゴチャしたものは、見ない事にして下さい!

棚増設に使った金物部品 L型直角金具
DIY14_11_16 Z金具1
これは、L型のZ金具=木造建築用補強金具で、上の棚の桟木を支える為に
使いました。

棚の後ろの柱にネジ止めし、そこに桟木を乗せネジ止めします。
尚、この金具には補強リブが突起として出っ張っているので、桟木の当たる部分を
写真の様に切り込みを入れて、逃げています。

使用した、他のZ金具
DIY14_11_16 Z金具2
平板・ネジレ平板・V字形などで、今回はネジレ平板の金具は使いませんが、
下屋に使った例を、写真の右端に載せました。

V字型(黒塗装は、小生が施したもに)も、下屋に使っています。

尚、Z金具の名称は、小生が勝手に付けたもので、正式名称ではない事、
ご了承下さい。

やっと片づけが出来たので、この材料を使いこなさねば!!

では、今日はこれくらいで、締めます。

明日から、コントローラー作成をアップ予定です、お楽しみに!
(毎度の事ながら、「別に楽しみなんかじゃーねーよ!」と言われそう (笑))

DEN

片付けです!

風力発電機本体作りは一段落したので、次はコントローラー作りですね。
昨日、Netでオーダーしたので、来週には作成開始出来るかな!

てなわけで、片付け事をしようと思います。
従って、ブログは時々になります。

今日は、Qに散髪してもらい、サッパリしましたわ!

今日は簡単ですがご理解を、では!

DEN

風力発電機(20)

今日は晴れた割に、風が冷たかったですねー!
風は徐々に吹いてきて、発電機の風車が回り始めました。 \(^ー^)/

充電はしてないが、待望の少し強めの風が吹き、風車が回り15~20V 程度
発電してました。

風力発電機が回る!

少々強目の風が吹いた
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手前に電線が見えますが、くっ付かない距離に有ります。

ただ立っているだけの鉄塔は、取外す予定だけど、高さを半分くらいにして
風力発電機をつけても良いかな~、などとも考えてますが、今の試験機の
結果次第ですかね。

充放電コントローラーは、現用の太陽光発電用の 2 個中、1個 を使って
風力用に改造しようかと思ったものの、既製品なので分解して壊しては
元も子もないので、新たに作る事にしようと思います。

と言うのは、風力発電の場合、太陽光発電と違って、発電電圧の変化範囲が
0V~30V程度までと幅が広く、太陽光発電用のコントローラーでは、
対応しきれません。
それと、台風の様な強風時には、もっと高い電圧が発生してしまううので、
回路を遮断したり、ショートさせてブレーキを掛けたりする必要がある為です。

なので、今日は部品発注の準備に取り掛かり始めました。

従って、風力発電機については、充・放電コントローラー作成まで、
暫らくお預けとなりますね。 (~_~)



今日の木工作品

娘(Q)も、i Pad 用の立てかけ台が欲しいと言う事なので、旦那(J)用と共に
2つ 作りました。

材料
DIY14_11_13 i Pad立掛け台材料
作成に使う材料と、左上の完成品は、家のお母ちゃん i Pad 用で、
追加加工をします。

出来上がり
DIY14_11_13 i Pad立掛け台完成
仕上げに、ニスをスプレーしました。
取っ手穴を付けたので、持ち歩きに便利に成りました。

取っ手穴は、フォースナービットで、両端にΦ25㎜の穴をドリルで開け、
ジグソーで 2つの穴をつなぐ様にカットし、電動三角サンダーで面取り
しました。

Q が、i Pad 立掛け台(2台)を、喜んで持って帰りましたわ!  (^ー^)

DEN

ノンビリな日

今日は、雨がシトシトと降ったり止んだりで、わりと寒い一日!
なもんだから昼寝もしたし、一日中ノンビリしてました。
つまり、DIY記事なし!

JJが跳んだ!

JJが幼稚園から帰ってきて、Eテレのお母さんといっしょ等、幼児番組を見始めたら
突然玩具入れ箱(台=小生作のりんご箱利用の箱)から飛び降り始めました。

JJの跳び降り[広告] VPS

昨日まで、小生の手につかまって飛び降りてたけど、今日は一度だけ小生と手を
つないで飛び降りた後、自分で小生から手を離し飛び降り始めたんです。

撮影する前は、転ばずに何度か跳んでたので、慌ててカメラを持って撮影開始!
JJは疲れてきたのか、飛び降りた後よろけてましたけどね。
でも根気良く何度も何度も跳んでましたよ。



ひとり言

風力発電機は、高さを増したせいか、殆んど無風状態の今日でも、軽く回っていました。
方向はクルクル変わることはなかったです。
当然ですね、北より方向の微風ですから、でも微風でも方向は追尾してますよ。

尾翼は、取り付け位置をもっと発電機に近づけて、後ろ方向に V字形に広げた
形の方が良さそうな予感がするので、近日中に変更してみましょう。

ではでは!

DEN

風力発電機(19.8)

発電機設置場所変更

これまでの場所は、下屋の端の場所に立てた為、母屋による風の吹き回しが有り、
方向が定まらずアチコチ向きを変える為、風車の回転が上がり難かったので、
場所と高さを変えてみました。

設置場所変更
DIY14_11_11 設置場所変更b
作業場の二階への階段の踊り場の下に立っている鉄製の柱に、4m単管を固定し、
それに首振りクランプ 2個を取付、更に風力発電機取付ポール(同じく4m単管)を
取り付けました。

2本目の単管=発電機ポールは、そのポールの上側のクランプを外せば、
ポールを寝せる事が出来、発電機のメンテなどの揚げ降ろしがし易くなります。
(これも教科書より、アイディア拝借)

尚、方向舵である垂直尾翼は、アルミのものでは重い様で、風向きが変わると、
方向が回りすぎる様なので、軽いポリカプラダンに仮に変えて有ります。
但し、恒久的には尾翼取り付けバーを短くし、尾翼も小さく切ったアルミ板に
変える予定。

尾翼の上の方は、プラダンのジャバラに雨水が入らぬよう、テープを張ってます。

単管パイプは、風圧に対しての強度を配慮して、径が 48.6㎜の物を使用。
その為、発電機本体との結合に苦慮しました。

本体の取付部太さは 31.8㎜、中間に 38.1㎜の単管にスリ割を入れ、
ホースバンド3本で締め付けて、31.8㎜の本体取付け脚に取り付けたうえ、
塩ビ製の異径パイプジョイントを使って、38.1㎜の単管とポールの48.6㎜の単管に
取り付けるという、苦肉の策を採りました。

拡大写真(説明文入り)で、判りますかねー!



余談

小生マグロが大の好物、少々離れた所(隣町の田舎)に、旨いマグロのブツを
売っている魚屋さんがあるので、日曜日の旅行の帰りに寄り道して、買ってきました。

その魚屋さん
食14_11_2 魚屋なかや
チエンソーカービングで作ったデッカイ魚が居ました。

そのマグロのブツ
食14_11_2 マグロ&ビール漬
既に何切れか食べちゃったけど、何しろ普通の刺身に使う様な良い切身で
デッカイんです。
当然「旨し!」

右の写真は、旅行に一緒に行ったお母ちゃんの姉さん(YT)が作った、
ビール漬けの漬物で、これも絶品です。

この店のオヤジさんは、祭り事が好きなんでしょうね、アチコチのイベントで、
「マグロの解体ショー」をやってます。

その解体ショーで出したアラ
食14_11_2 マグロのアラ
刺身で食べられそうな旨そうな肉が、イッパイ付いてました!




オマケ

JJが、幼稚園のバスを待ってます。
JJ14_11_10 JJ幼稚園バスを待つ
首を長くして「今か今か?」と、待ってます~!

DEN

日曜日の事と発電機電圧確認!

8日(土曜日)は、逃げるようなブログでしたが、行って来ました親族旅行。

総勢 23+(幼児×2)=25名 の大所帯。

ホテルは満員御礼の様な状況!
日曜日はパラパラ程度でしたが、小雨と成ってしまい残念、
紅葉も、晴れていたら良かったのに、残念。

でも紅葉の時期としては、紅葉自身が遅めなので、見頃の頂点には
達してない感じでした。
そうそう、場所を言わないといけませんね、栃木県の鬼怒川温泉です。

鬼怒川温泉には何度か訪れており、あえて見る所も無いので、
12時まで、ホテルでマッタリとしていました。

ホテル
旅14_11_9 親族旅行
12時過ぎ、チェックアウトしてからの写真で人けが少ないけど、
既にチェックアウトして出て行ったグループが多いので、閑散と見えますね。
着いた日の晩は、駐車場も特別駐車場を含めて、満車だった様です。


全員&チビ2人
旅14_11_9 親族旅行にて
カメラは小生の物だけど、カメラマンがホテルの人で、トーシロだわ!
(皆広がり過ぎ)

チビの 2人は、玩具売り場でお互い玩具の貸しっこ。

今回の旅行は、楽しみながらも、ノンビリしたひと時でした。
次回は、小生達が幹事役なので、計画を立てなくては! (>_<)




風力発電機

発電能力を確認しました・・・・・とは言っても、単に電圧を計っただけですけどね。
風らしい風が吹くけば、充分使える電圧に成る事が確認出来ました。

発電電圧確認
DIY14_11_10 発電電圧確認
上:弱めの風でも 13V 発電しています。
下:やや強い風が吹くと、20V は越えるので、風の方向が定まる場所なら、
  充分使えそうです。

使っているボルトメーターは、電流計と組で(20A電流計+20V電圧計)手数料送料タダで
1,120円の中国製ですが、概ね正しく働いています。

発電機そのものの実際の発電電圧は、写真のメーターの約半分に成りますが、
2倍電圧整流しているので、バッテリーにチャージする電圧として、実用に供する事が
確認出来たので、効率よく風を受けられる様、設置場所を移動する事にしました。

何しろ、住宅街で狭い敷地の為、設置場所も限られ、如何しても建物から遠くに
離す事ができませんが、風通りの良い場所にします。

既に、移動の為の作業を開始しましたが、その状況は次回にアップします。



オマケ

ドゥーパに乗りました!
DIY14_11_9 ドゥーパ12月103号
毎度の如く、読者の投稿ページへの掲載ですが、ガーデンテーブルセットと
テーブルつきイスが載ったので、ついでに、当ブログにも載せてみました。

DEN

風力発電機(19.5)

今日(8日)は、身内一族(お母ちゃん方)の年一回の旅行日。
なので、午後には出掛けます。

発電能力検証(1)

今日は風が無い!
せっかく整流回路ユニットを作ったのに、無風状態では、性能確認が出来ませんね。

試験用整流回路ユニット

昔し懐かしいユニバーサル基板や、整流器(ダイオード)コンデンサーが出てきました。
コレラの部品を使って、試験用の整流回路を組み立てました。

整流回路ユニットはこれ
DIY14_11_8 整流ュニット
ダイオードの性能は詳細不明、コンデンサーは耐電圧が、35V と 25V なので、
耐電圧がやや低い。
まー試験用なので、よかんべー!

早速接続してみるも、あまりにも風が無く、やっと回る状態で 電圧はやっと 6V。
風が無いとどうにもならない・・・・・・・さすが風力発電機ですね。

午後になれば風が多少は吹いてくれるだろうけど、出掛けるまでにその様な風が
吹いてくれるかどうか?

と言うわけで、発電能力検証は、「無風では役立たず」と言う、当たり前の事が
確認出来ました Hi !

では、出掛けてきます。

DEN

風力発電機(19)

(仮)雨水対策できました。

内部に雨水が完全に入り込まないようにするのは、至難の業と勝手に解釈し、
内部の電気部分に、雨水が掛からない程度の対策にしました。
なので雨水対策は、まだ(仮)の状態です。

プロペラシャフト側は、ブッシュのみ、ポール側(発電機本体のそこの部分)側は
ロートを使い大きく開いている ロートの側面を、ゴムでカバーしました。

ゴムは、発電機のケースに先に付けて置き、ロートは発電機本体をポールに
取付けてから、最後にゴムの内側に押し込んで、ネジ止めします。

これで、雨水はゴムの外側を伝わり、更にロートの外側を伝わって落下するので
発電機内部に入る雨水は僅かに成り、内部に進入した雨水も、ロートの内側を経て
下に落下して行き、内部にたまらない構造に成ってます。

このゴムも、手元に有った円盤状のゴムを半分に切り使った物で、後日
シリコン製ゴムの大きい物を入手出来たら、交換し密閉性をアップする
つもりです。

ネオプレンゴムは、屋外では対候性が悪く、長持ちさせるには、シリコンゴム
にしたい所です。

雨水避け部の状況
DIY14_11_6 雨水避け
ハカマの部分は、写真の如くネオプレンゴムで、ロートの大きな隙間を覆いました。

プロペラシャフト部は発電機のケース(深鍋)に取付けた、ブッシュのみ。
シャフトとブッシュの隙間が少ないので、内部がビショビショに成る事は、
まず無いと思います。

完成した風力発電機の雄姿 但し、無風状態の写真
DIY14_11_6 自作風力発電機
今日は天候も良く、暑いくらいで汗をかいてしまいました。

天気の良いのは良いのだけれど、風も無くて天気良すぎ!

一応、長期の試運転が出来る状態に出来ました。
この試作機で、実力を確認し、改良品を作りたいと思ってます。

今日は、発電電源も引き出せる状態(電線を接続した)にしたし、
発電機を動作状態のままに出来るので、データ採取をします。




JJの動画

JJは、今週(11月4日)から幼稚園のバスで通い始めたので、動画を撮影しました。

JJ園のバスで帰宅(自宅へではないですけど)
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園に行く時のバスに乗り込む時も、ニコニコして喜んで乗ってくれます。
バスが来る前までぐずっていても、バスが来ると「ニコニコ!」。

帰りも、ご覧の通りニコニコです。

幼稚園がすきなんですね・・・・・・・初日から喜んでいましたからね。

DEN

風力発電機(18.5)

今日(5日)もあんまり進展しなかったなー。

チョコット、支離滅裂前進

今日の作業は、組んである発電機を、ある程度ばらしてから、アチコチ手を付ける
作業になります。

内部配線と引出線配線
DIY14_11_5 1内部配線
配線材の色は、手持ち線材とJHで売っていた線材共に、色数が少なく、
適当な配色です。

垂直軸受けの貫通穴から、発電電力の引出線が出ているのが分りますね。

内部配線は、ローター(マグネットの付いてる回転板)に触れないように、
結束バンドや線押さえで、電線を固定。

回転軸(プロペラシャフト)部ブッシュ
DIY14_11_5 ブッシュ
昨日(4日)加工したブッシュを、ケースのプロペラシャフト側に取り付けました。
大・小2種類のブッシュを、現物あわせ必要な長さにパイプ部分をカット。
長過ぎると、ブレードベース取付ネジに当たってしまうので、微妙な高さにカット
しました。

小形ブッシュをケース内側から貼り付け、外側に大形ブッシュを取り付け、
この大形ブッシュと、ケースの壁との間に、ギャップを持たせ、雨水が
この溝を伝って流れ、ケース内に入り難くしました。

小形ブッシュの内径はΦ 13㎜ 程度で、プロペラシャフトとギリギリの間隔。

垂直尾翼フレーム補強針金
DIY14_11_5 4補強針金
風向き追尾用の垂直尾翼取付フレーム(長尺アルミ板)が長い為、
下へ垂れてしまうので、引っ張り用のステンレス針金を追加しました。

これが無いと、ケース(鍋)の蓋へのストレスで、蓋が変形してしまうう恐れ有り。

雨避けハカマ
DIY14_11_5 5ハカマ雨除け
風力発電機本体を取り付けるポールの先端、つまり垂直回転軸受け部分の
雨水避けに、JHで買って来た広口 ロートを上手い事カットして、概ね写真の様に
取り付けます。

しかし、発電機本体とこのロートの外周部の間に、如何してもギャップが出来るので、
シール方法が難題です。
ここもポールに接触してはいけないので、難物ですね。

しかも雨水避けは、ブッシュを除いて、プロペラシャフト側はプロペラユニトを
取り付けてから、雨水避けハカマは発電機をポールに取り付けてからの
最終作業に成るので、後付スタイルの必要が有り、余計難題!

今回の雨水対策が出来ないと、営業運転までたどり着けませんです。

悩むナー!

尚、各ネジには、風車(プロペラ?)回転時の振動による緩みを防止する為に
ロックタイ(ネジロック剤)をつけました。
写真で、ネジ部分にブルーに見えるのがロックタイで、乾燥するとグリーンに
変わります。

DEN

風力発電機(18.3)

昨日(3日)、雨水対策の為の材料探しと、発電した電力を取り込む為の
電線を、ジョイフルホンダ(JH)まで出かけて買って来ました。

時期が時期だけに、紅葉狩りにでも行きたい日和でしたけど、
混んでいるだろうと言う事で、小生の要望により JH にしちゃいました。

JHには、お母ちゃんと共に、JJも連れて行きましたが、それでなくとも JHに行くと、
一日仕事に成っちゃうんですよね。 (~。^)

現在、その雨水対策を、思考錯誤しながら行なっています。
なもんで、作業は中々進捗しませんです。

新しく入手した物

先ずは、ネットで購入した部品から。

発電コントロール部品
DIY14_11_4 ネット購入品
ネットで探し、買い求めた部品
1.左: 30A電流計と、30V電圧計で、運賃手数料無しで合計 2,240円
2・右上: 過充電対策負荷抵抗器 300Ω 20W 10本 4.と代引き合計で1,336円 
3.右中: 整流ダイオード 1000V 10A 品 20本 代引きで1,600円
4.右下: 倍電圧整流に使う電解コンデンサー 1000μF 50V耐圧品 10個

代引き購入品が少量の為、現物代と同じくらいの代引き手数料となってます。
しかしながら、当地では入手困難だし、秋葉に買に行くともっと高くつくので、
しゃー無いね。

特に、メーターは格安です(Made in C ですけどね)。
実際の使い方は、後日!
  (あとでと化け物は出たことねー、と言われてますが、チャンとアップしますよ)

JHで買って来た部品
DIY14_11_4 13日購入品
5.左:電線 3色 20mづつ
6.左の中: 回転軸(プロペラシャフト)部の雨水対策用の、プラスチックブッシュ
7.右: ポールを支える為に使う、パイプクランプ垂木用 31.8Φ用と、48.6Φ用
 
広口 ロート
DIY14_11_4 広口ロート
この広口 ロートも、JHで買って来たもので、既に周囲のカーリング部分を
カットする作業中ですが、発電機本体の下の、ポール部分の雨水対策に
使いますが、その方法が中々難しいんです。

今日(4日)は、ブッシュの加工と、広口 ロートの加工を始めましたが、
写真の撮影をしてないので、後で写真などアップしましょう!

いずれにしても、雨水対策は中々手ごわい物がありますね。 (~ム~)

つづく! DEN

風力発電機(18.1)

今日(11月1日)は、雨天(極小雨)!

当市の「産業文化祭」が行なわれているけど、残念な天候。

小生にとても残念な天候でした。
なので、DIYは、風力発電機の「充・放電コントローラー」作成に当たっての構想を
考えてました。

又、最低限必要な部品の発注をしました。

発電機を据え付ける前に、その本体を抱えて「ニンマリ」してるぜ!
DIY14_11_1 風力発電機だ! どうだー!



JJも見て!
JJ14_11_1 暖かいの着てるね すごいね~。 (^ー^)
JJ,暖かいの着てるねー!


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